# 研究開発活動｜ハマイ（6497）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億３千６百万円であります。」 — 当第２四半期連結累計期間に研究開発費１億３千６百万円を計上している。具体的な研究開発手段や個別案件は記載されていない。 (https://komori.app/company/6497/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億９千８百万円であります。」 — 当第３四半期連結累計期間に研究開発費１億９千８百万円を計上している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。

水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。

当連結会計年度に係る研究開発費は２億７千万円であります。」 — 研究開発対象として燃料電池自動車用容器用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルを明示し、水素充填ノズル等について一部ステーションでの運用開始まで進んだ。研究開発費は2億7千万円。 (https://komori.app/company/6497/filing/2016-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億６千９百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 (https://komori.app/company/6497/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億７千１百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 (https://komori.app/company/6497/filing/2017-q2)
- FY2017 再掲 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。
これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。
当連結会計年度に係る研究開発費は２億４千３百万円であります。」 — 燃料電池自動車用容器用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルを対象とする研究開発を継続している。研究開発費は2億4,309万7千円。 (https://komori.app/company/6497/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５千８百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 (https://komori.app/company/6497/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億２千万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 (https://komori.app/company/6497/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億８千８百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 (https://komori.app/company/6497/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は２億７千６百万円であります。」 — 燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルの研究開発と、一部ステーションでの運用開始を継続記載している。研究開発費は2億7,651万7千円。 (https://komori.app/company/6497/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は６千５百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億３千万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億８千７百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2019-q3)
- FY2019 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は
216
百万円であります。」 — 燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルに関する開発と一部ステーションでの運用開始は継続しているが、研究開発費は前年度の276百万円から216百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５千５百万円であります。」 — 研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の６千５百万円から５千５百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億５百万円であります。」 — 研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の１億３千万円から１億５百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億５千４百万円であります。」 — 研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の１億８千７百万円から１億５千４百万円へ減少している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は260百万円であります。」 — 従来の水素関連製品の研究開発と一部ステーションでの運用を継続し、研究開発費は前年度の216百万円から260百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は７千４百万円であります。」 — 研究開発費74百万円を計上し、前年同期の55百万円から増加している。研究開発の個別対象や内容は当四半期本文では示されていない。 (https://komori.app/company/6497/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億５千１百万円であります。」 — 研究開発費151百万円を計上し、前年同期の105百万円から増加している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は２億１千８百万円であります。」 — 研究開発費は218百万円となり、前年同期の154百万円から増加している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。当連結会計年度に係る研究開発費は269百万円であります。」 — 水素・超高圧対応製品等の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の260百万円から269百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５千９百万円であります。」 — 研究開発費は59百万円となり、前年同期の74百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億２千４百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上は継続しているが、研究開発費は前年同期の１億５千１百万円から減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億８千８百万円であります。」 — 研究開発費は188百万円となり、前年同期の218百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は259百万円であります。」 — 燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルの開発と一部ステーションでの運用を継続している。研究開発費は前年度の269百万円から259百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は７千５百万円であります。」 — 研究開発費は75百万円となり、前年同期の59百万円から増加した。研究開発活動自体も継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１億４千５百万円であります。」 — 研究開発費は145百万円となり、前年同期の124百万円から増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は２億１千１百万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上が継続しており、研究開発費は前年同期の1億8,800万円から2億1,100万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2023-q3)
- FY2023 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は275百万円であります。」 — 水素・超高圧対応製品等の研究開発と一部ステーションでの水素充填ノズル運用を継続し、研究開発費は前年度の259百万円から275百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は７千２百万円であります。」 — 研究開発費は72百万円となり、前年同期の75百万円から減少した。研究開発費の計上自体は継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は１億４千万円であります。」 — 研究開発活動と研究開発費の計上は継続しているが、研究開発費は前年同期の１億４千５百万円から１億４千万円へ減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は286百万円であります。」 — 水素・超高圧対応製品等の研究開発と水素充填ノズルの一部ステーションでの運用を継続し、研究開発費は前年度の275百万円から286百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は１億６千３百万円であります。」 — 研究開発費は163百万円となり、前年同期の140百万円から増加した。研究開発活動自体も継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2025-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度に係る研究開発費は
276
百万円であります。」 — 水素・超高圧対応製品等の研究開発は継続しているが、研究開発費は前年度の286,437千円から276,318千円へ減少した。 (https://komori.app/company/6497/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は１億４千５百万円であります。」 — 研究開発費は145百万円となり、前年同期の163百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 (https://komori.app/company/6497/filing/2026-h1)
