# 受注高と受注残高の増加｜中北製作所（6496）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当事業年度における受注高は、23,957百万円（対前事業年度比27.9%増）となり、5,230百万円前事業年度を上回りました。」 — 受注高が前年比27.9％増となった。期末受注残高も16,269百万円で、期首比4,420百万円増と記載されている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間における受注高は、4,805百万円（対前年同期比12.4%減）となり、678百万円前年同期を下回りました。」 — 前年度の受注高増加から一転し、第1四半期の受注高は前年同期比12.4％減となった。受注残高も期首比521百万円減の15,748百万円となっている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間における受注高は、9,266百万円（対前年同期比11.9％減）となり、1,249百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,468百万円（対前年同期比26百万円増）、バタフライ弁2,287百万円（対前年同期比1,007百万円減）、遠隔操作装置2,511百万円（対前年同期比268百万円減）となりました。…当第２四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,503百万円減の14,766百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比11.9％減となり、受注残高も期首から1,503百万円減少した。バタフライ弁と遠隔操作装置の受注も前年同期を下回っている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2016-q2)
- FY2017 悪化 「当事業年度における受注高は、19,387百万円（対前事業年度比19.1%減）となり、4,570百万円前事業年度を下回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて2,290百万円減の13,978百万円となりました。」 — 受注高は前年比19.1％減、受注残高は期首から2,290百万円減となり、前四半期まで続いていた受注環境の悪化が通期でも確認された。 (https://komori.app/company/6496/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期累計期間における受注高は、5,043百万円（対前年同期比4.9%増）となり、237百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,912百万円（対前年同期比264百万円減）、バタフライ弁1,946百万円（対前年同期比774百万円増）、遠隔操作装置1,184百万円（対前年同期比272百万円減）となりました。…当第１四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて341百万円減の13,637百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比4.9％増に転じた一方、受注残高は期首から341百万円減少しており、受注高と受注残高で方向が分かれている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期累計期間における受注高は、10,136百万円（対前年同期比9.4%増）となり、869百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,965百万円（対前年同期比503百万円減）、バタフライ弁3,848百万円（対前年同期比1,561百万円増）、遠隔操作装置2,322百万円（対前年同期比188百万円減）となりました。…当第２四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて925百万円減の13,053百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比9.4％増に転じた一方、受注残高は期首から925百万円減少した。品種別ではバタフライ弁の受注が増加し、自動調節弁と遠隔操作装置は減少している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間における受注高は、13,781百万円（対前年同期比6.6%減）となり、968百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,733百万円（対前年同期比1,122百万円減）、バタフライ弁4,724百万円（対前年同期比778百万円増）、遠隔操作装置3,323百万円（対前年同期比624百万円減）となりました。…当第３四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて2,471百万円減の11,507百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比6.6％減となり、受注残高も期首から2,471百万円減少した。自動調節弁と遠隔操作装置の受注が減少し、バタフライ弁は増加している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期累計期間における受注高は、5,427百万円（対前年同期比7.6％増）となり、384百万円前年同期を上回りました。」 — 受注高は前年同期比7.6％増に転じ、期末受注残高も期首比418百万円増の10,613百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間における受注高は、9,980百万円（対前年同期比1.5％減）となり、155百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,751百万円、バタフライ弁2,752百万円、遠隔操作装置2,476百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁が1,095百万円減少しましたが、自動調節弁は786百万円、遠隔操作装置は153百万円の増加となりました。」 — 受注高は前年同期比1.5％減となり、バタフライ弁の受注が減少した。受注残高も期首比166百万円減の10,028百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期累計期間における受注高は、14,166百万円（対前年同期比2.8％増）となり、384百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁6,802百万円、バタフライ弁3,898百万円、遠隔操作装置3,466百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁が826百万円減少しましたが、自動調節弁は1,068百万円、遠隔操作装置は142百万円の増加となりました。」 — 受注高が前年同期比2.8％増に転じ、自動調節弁と遠隔操作装置の受注が増加した。受注残高も期首比44百万円増の10,240百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当事業年度における受注高は、19,323百万円（対前事業年度比7.3％増）となり、1,318百万円前事業年度を上回りました。」 — 受注高は前年比7.3％増の19,323百万円となり、受注残高も期首比239百万円増の10,434百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間における受注高は、4,038百万円（対前年同期比25.6％減）となり、1,389百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,929百万円、バタフライ弁は1,010百万円、遠隔操作装置1,098百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が631百万円、バタフライ弁は627百万円、遠隔操作装置は130百万円の減少となりました。」 — 受注高は前年同期比25.6％減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首比96百万円減の10,337百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間における受注高は、8,310百万円（対前年同期比16.7％減）となり、1,670百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,171百万円、バタフライ弁1,927百万円、遠隔操作装置2,211百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が580百万円、バタフライ弁は825百万円、遠隔操作装置は264百万円の減少となりました。」 — 受注高は前年同期比16.7％減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首比955百万円減の9,479百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間における受注高は、13,885百万円（対前年同期比2.0％減）となり、280百万円前年同期を下回りました。」 — 受注高は前年同期比2.0％減となり、受注残高も期首に比べて63百万円減の10,371百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当事業年度における受注高は、19,209百万円（対前事業年度比0.6％減）となり、114百万円前事業年度を下回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて569百万円増の11,004百万円となりました。」 — 受注高は前年比0.6％減とわずかに減少した一方、受注残高は期首比569百万円、前年比5.5％増となり、両者の方向が分かれた。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間における受注高は、3,980百万円（対前年同期比1.4％減）となり、57百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁2,252百万円、バタフライ弁847百万円、遠隔操作装置880百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が322百万円増加しましたが、バタフライ弁は162百万円、遠隔操作装置は217百万円の減少となりました。」 — 受注高は前年同期比1.4％減となり、自動調節弁は増加したものの、バタフライ弁と遠隔操作装置は減少した。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間における受注高は、7,954百万円（対前年同期比4.3％減）となり、356百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁4,377百万円、バタフライ弁1,735百万円、遠隔操作装置1,841百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が206百万円増加しましたが、バタフライ弁は192百万円、遠隔操作装置は370百万円の減少となりました。」 — 受注高は前年同期比4.3％減となり、受注残高も期首比1,391百万円減の9,612百万円となった。自動調節弁は増加したが、バタフライ弁と遠隔操作装置は減少している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間における受注高は、11,725百万円（対前年同期比15.6％減）となり、2,159百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁6,243百万円、バタフライ弁2,667百万円、遠隔操作装置2,814百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁が258百万円、バタフライ弁は1,092百万円、遠隔操作装置は808百万円の減少となりました。
当第３四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて1,122百万円減の9,881百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比15.6％減となり、3品種すべてで前年同期を下回った。受注残高も期首から1,122百万円減少しており、受注環境が悪化している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当事業年度における受注高は、16,609百万円（対前事業年度比13.5％減）となり、2,599百万円前事業年度を下回りました。」 — 受注高は前年比13.5％減となり、受注残高も期首比948百万円減の10,055百万円、前年比91.4％となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間における受注高は、3,913百万円（対前年同期比1.7％減）となり、67百万円前年同期を下回りました。…当第１四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて26百万円減の10,028百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比1.7％減となり、受注残高も期首から26百万円減少している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「当第２四半期累計期間における受注高は、7,877百万円（対前年同期比1.0％減）となり、76百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,833百万円、バタフライ弁2,149百万円、遠隔操作装置1,893百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁414百万円、遠隔操作装置52百万円の増加となりましたが、自動調節弁は544百万円の減少となりました。…当第２四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて409百万円減の9,645百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比1.0％減、受注残高は期首比409百万円減となった。品種別では自動調節弁の受注減少が、バタフライ弁・遠隔操作装置の増加を上回っている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「当第３四半期累計期間における受注高は、11,676百万円（対前年同期比0.4％減）となり、49百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,196百万円、バタフライ弁3,198百万円、遠隔操作装置3,281百万円となり、対前年同期比では、バタフライ弁530百万円、遠隔操作装置467百万円の増加となりましたが、自動調節弁は1,047百万円の減少となりました。当第３四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて462百万円減の9,592百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比0.4％減となり、受注残高も期首から462百万円減少した。バタフライ弁・遠隔操作装置の増加を自動調節弁の減少が上回っている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「当事業年度における受注高は、16,202百万円（対前事業年度比2.4％減）となり、406百万円前事業年度を下回りました。」 — 受注高は前年比2.4％減、受注残高は9,100百万円で前年比90.5％となり、受注高・受注残高ともに前年を下回った。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期累計期間における受注高は、3,616百万円（対前年同期比7.6％減）となり、297百万円前年同期を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁1,349百万円、バタフライ弁1,035百万円、遠隔操作装置1,231百万円となり、対前年同期比では、遠隔操作装置は258百万円増加しましたが、自動調節弁は464百万円、バタフライ弁は91百万円の減少となりました。」 — 受注高は前年同期比7.6％減となり、自動調節弁とバタフライ弁の受注が減少した。受注残高も期首比206百万円減の8,894百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当第２四半期累計期間における受注高は、9,077百万円（対前年同期比15.2％増）となり、1,200百万円前年同期を上回りました。…当第２四半期会計期間末の受注残高は期首に比べて860百万円増の9,960百万円となりました。」 — 受注高が前年同期比15.2％増となり、受注残高も期首から860百万円増加した。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期累計期間における受注高は、13,165百万円（対前年同期比12.8％増）となり、1,489百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,511百万円、バタフライ弁4,054百万円、遠隔操作装置3,600百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は314百万円、バタフライ弁は856百万円、遠隔操作装置は318百万円の増加となりました。」 — 受注高は前年同期比12.8％増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比1,422百万円増の10,523百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当事業年度における受注高は、18,781百万円（対前事業年度比15.9％増）となり、2,578百万円前事業年度を上回りました。」 — 受注高は18,781百万円、前年比15.9％増となった。期末受注残高も12,105百万円、前年比133.0％となり、受注高・受注残高ともに増加した。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期累計期間における受注高は、4,688百万円（対前年同期比29.6％増）となり、1,072百万円前年同期を上回りました。」 — 受注高が前年同期比29.6％増となった。また、受注残高も期首に比べて526百万円増の12,631百万円となっており、受注高・受注残高ともに増加している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期累計期間における受注高は、10,346百万円（対前年同期比14.0％増）となり、1,268百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁3,932百万円、バタフライ弁3,825百万円、遠隔操作装置2,588百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は159百万円、バタフライ弁は1,037百万円、遠隔操作装置は70百万円の増加となりました。」 — 受注高は前年同期比14.0％増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比1,393百万円増の13,498百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期累計期間における受注高は、15,908百万円（対前年同期比20.8％増）となり、2,743百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,648百万円、バタフライ弁6,326百万円、遠隔操作装置3,933百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は137百万円、バタフライ弁は2,272百万円、遠隔操作装置は333百万円の増加となりました。」 — 第3四半期累計期間の受注高は15,908百万円、前年同期比20.8％増となり、3品種すべてで前年同期を上回った。受注残高も期首比2,461百万円増の14,567百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当事業年度における受注高は、22,637百万円（対前事業年度比20.5％増）となり、3,855百万円前事業年度を上回りました。…当事業年度末の受注残高は期首に比べて4,028百万円増の16,133百万円となりました。」 — 受注高は22,637百万円、前年比20.5％増となり、受注残高も期首比4,028百万円増の16,133百万円となった。受注高・受注残高がともに増加している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間会計期間における受注高は、13,956百万円（対前年同期比34.9％増）となり、3,610百万円前年同期を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁5,215百万円、バタフライ弁5,394百万円、遠隔操作装置3,347百万円となり、対前年同期比では、自動調節弁は1,282百万円、バタフライ弁は1,568百万円、遠隔操作装置は758百万円の増加となりました。…当中間会計期間末の受注残高は期首に比べて3,091百万円増の19,225百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比34.9％増となり、自動調節弁、バタフライ弁、遠隔操作装置の全品種で増加した。受注残高も期首比3,091百万円増の19,225百万円となり、受注高・受注残高がともに増加している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度における受注高は、29,445百万円となり、品種別にみますと、自動調節弁10,942百万円、バタフライ弁11,574百万円、遠隔操作装置6,928百万円となりました。」 — 受注高は29,445百万円となり、期末受注残高も24,527百万円となった。自動調節弁、バタフライ弁、遠隔操作装置の各品種を開示している。 (https://komori.app/company/6496/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「当中間連結会計期間末の受注残高は期首に比べて495百万円減の24,031百万円となりました。」 — 受注残高は期首から495百万円減少した。受注高は13,925百万円で、品種別では自動調節弁4,608百万円、バタフライ弁6,452百万円、遠隔操作装置2,864百万円となっている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2025-h1)
- 2026-04-07 悪化 「当第３四半期連結累計期間における受注高は20,738百万円（対前年同期比2.2％減）となり、472百万円前年同期を下回りました。」 — 受注高が前年同期を下回り、受注残高も期首比256百万円減少している。 (https://komori.app/company/6496/disclosure/20260318584488)
- 2026-07-14 前進 「当連結会計年度における受注高は、32,063百万円（対前連結会計年度比8.9％増）となり、2,618百万円前連結会計年度を上回りました。」 — 受注高が32,063百万円、前連結会計年度比8.9％増となり、受注残高も期首比2,916百万円増の27,443百万円となった。 (https://komori.app/company/6496/disclosure/20260707589097)
- 2026-08-05 前進 「当連結会計年度末の受注残高は期首に比べて2,916百万円増の27,443百万円となりました。」 — FY2026-H1での受注残高減少から変化し、期末受注残高は期首比で増加した。受注高も32,063百万円となっている。 (https://komori.app/company/6496/disclosure/20260729501405)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における受注高は、32,063百万円（対前連結会計年度比8.9％増）となり、2,618百万円前連結会計年度を上回りました。」 — 受注高は32,063百万円、前年比8.9％増となった。期末受注残高も27,443百万円で、期首比2,916百万円増、前年比111.9％となった。 (https://komori.app/company/6496/filing/2025-fy)
- 2026-10-06 前進 「当第１四半期連結累計期間における受注高は8,431百万円(対前年同期比24.6％増)となり、1,663百万円前年同期を上回りました。」 — 第1四半期の受注高が前年同期比24.6％増となった。また、受注残高は期首比1,171百万円増の28,614百万円となっている。 (https://komori.app/company/6496/disclosure/20261002544993)
