# 子会社の重要性が乏しいため非連結財務諸表を作成｜中北製作所（6496）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q3 初出 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の各項目の重要性が乏しく、企業集団の合理的な判断を妨げないとして、四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（1976年大蔵省令第28号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、FY2019も連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第２四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第3四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、FY2020も連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第2四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第3四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、FY2021も連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第2四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、第3四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、FY2022も連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第2四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、当第3四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、第1四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、第2四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則（2007年内閣府令第64号）第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、第3四半期も四半期連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、中間連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいとして、中間連結財務諸表を作成していない。 (https://komori.app/company/6496/filing/2024-h1)
- FY2025 再定義 「第99期連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。」 — ACE VALVEの子会社化によりFY2025から連結財務諸表の作成を開始した。ACE VALVEは連結子会社とし、NSエンジニアリング、NSプリンティング、中北（無錫）工業科技有限公司は重要性が乏しいとして非連結としている。 (https://komori.app/company/6496/filing/2024-fy)
- 2026-08-05 再定義 「なお、当連結会計年度においてNAKAKITA KOREA CO., LTD.を設立したことにより、連結会社に含めております。」 — 連結子会社としてACE VALVEに加えてNAKAKITA KOREA CO., LTD.を含める構成へ変化している。 (https://komori.app/company/6496/disclosure/20260729501405)
