# 日本セグメント売上高の微増｜ヨシタケ（6488）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「日　　　本：14億88百万円（前年同期比   1.0％増）」 — 日本セグメントの売上高が14億88百万円となり、前年同期比1.0％増加した実績を記載している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「日　　　本：30億24百万円（前年同期比   1.7％増）」 — 日本セグメント売上高は30億24百万円となり、前年同期比1.7％増加している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「日　　　本：　46億66百万円（前年同期比　 2.9％増）」 — 日本セグメントの売上高は46億66百万円となり、前年同期比2.9％増加している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「日　　　本：　62億71百万円（前期比 3.5％増)」 — 日本セグメント売上高は62億71百万円、前期比3.5％増となり、増収を通期で示している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の売上高は16億23百万円(前年同期比9.1％増)、セグメント利益は１億１百万円(前年同期比22.5％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は16億23百万円となり、前年同期比9.1％増加している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の売上高は31億59百万円(前年同期比4.4％増)、セグメント利益は１億52百万円(前年同期比19.6％減)となりました。」 — 日本セグメント売上高は31億59百万円となり、前年同期比4.4％増加している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の売上高は48億66百万円(前年同期比4.3％増)、セグメント利益は２億79百万円(前年同期比12.9％減)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比4.3％増となり、増収傾向を引き続き示している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「日　　　本：　65億48百万円（前期比 4.4％増)」 — 日本セグメント売上高は65億48百万円、前期比4.4％増となり、増収傾向を通期でも示している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「日本においては、建築設備市場についてオリンピック関連も含めた都心再開発計画などにより受注を増やすなど、国内売上が堅調に推移しました結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は16億34百万円(前年同期比0.6％増)となりました。」 — 日本セグメントは増収を維持しているが、前年度通期の前年同期比・前期比4.4％増から、当四半期は0.6％増へ増収幅が縮小している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は32億98百万円(前年同期比4.4％増)、セグメント利益は１億70百万円(前年同期比12.0％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比4.4％増となり、前四半期の0.6％増から増収幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は49億97百万円(前年同期比2.7％増)、セグメント利益は３億22百万円(前年同期比15.3％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比2.7％増となり、前四半期の4.4％増から増収幅が縮小した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 悪化 「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第１四半期連結累計期間の売上高は13億58百万円(前年同期比16.9％減)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比16.9％減となり、従来の増収傾向から減収に転じた。 (https://komori.app/company/6488/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第２四半期連結累計期間の売上高は28億１百万円(前年同期比15.1％減)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比15.1％減で、第1四半期の16.9％減から減収幅がやや縮小したが、減収は継続している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「日本においては、企業活動が制限された状況下で、テレワーク等の積極的な活用により生産性の維持・向上に取り組みましたが、新型コロナウィルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等の影響により、当第３四半期連結累計期間の売上高は43億11百万円(前年同期比13.7％減)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比13.7％減となり、第2四半期累計の15.1％減から減収幅は縮小したが、減収は継続している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「日　　　本：　58億76百万円（前期比10.8％減)」 — 日本セグメント売上高は前期比10.8％減となった。第3四半期累計の13.7％減から通期では減収幅が縮小したが、通期では減収となった。 (https://komori.app/company/6488/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は15億３百万円(前年同期比10.7％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比10.7％増となり、前年度通期の減収から増収へ転じている。 (https://komori.app/company/6488/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は32億35百万円(前年同期比15.5％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は32億35百万円、前年同期比15.5％増となり、第１四半期の10.7％増から増収幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「また建築設備市場におきましては、コロナ禍による物件改修工事の中止や延期、首都圏の再開発案件の工期遅延などは継続しているものの、積極的な現場訪問活動などにより売上を伸ばし、国内全体の売上高は前期を上回る推移となりました。」 — 国内市場の制約が続く中、現場訪問活動等により日本セグメント売上高は前年同期比16.9％増となり、第２四半期累計の15.5％増から増収率が拡大した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「日　　　本：　67億28百万円（前期比14.5％増)」 — 日本セグメント売上高は67億28百万円、前期比14.5％増となり、前年度の減収から通期で増収へ転じている。 (https://komori.app/company/6488/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は17億14百万円(前年同期比14.1％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は17億14百万円、前年同期比14.1％増となり、前年度の増収基調が続いている。 (https://komori.app/company/6488/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は34億77百万円(前年同期比 7.5％増)となりました。」 — 日本セグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第1四半期の14.1％から7.5％へ縮小している。 (https://komori.app/company/6488/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は52億39百万円(前年同期比 3.9％増)となりました。」 — 日本セグメントは増収を継続したが、前年同期比増収率は第2四半期累計の7.5％から3.9％へ縮小した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「日　　　本：　69億45百万円（前期比 3.2％増)」 — 日本セグメント売上高は69億45百万円、前期比3.2％増となった。第3四半期累計の3.9％増から通期では増収率が縮小した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は34億84百万円(前年同期比0.2％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比0.2％増にとどまり、前年度通期の3.2％増から増収幅が大きく縮小した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は53億94百万円(前年同期比 3.0％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比3.0％増となり、第2四半期累計の0.2％増から増収幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間の売上高は37億40百万円(前年同期比7.4％増)となりました。」 — 日本セグメント売上高は前年同期比7.4％増となり、前期の増収基調を継続した。 (https://komori.app/company/6488/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 悪化 「しかしその一方で、製鉄関連市場では前期に発生した大規模案件が当期は発生しなかったことなどで低調な売上となり、国内全体の売上高は前期を僅かに下回る推移となりました。」 — 日本セグメント売上高は、建築設備市場の小中規模案件での納入増加があった一方、製鉄関連市場の大規模案件不在により前期を僅かに下回った。 (https://komori.app/company/6488/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「日　本：　78億円（前期比 1.1％増)」 — 日本セグメント売上高は78億円、前期比1.1％増となった。 (https://komori.app/company/6488/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「国内売上高は前期を上回りました。」 — 減圧弁、ワイズジャケットおよびマグネットミキサーの好調などにより、国内売上高が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6488/disclosure/20260716594914)
- 2026-10-30 前進 「外部顧客への売上高          4,191,825      1,649,151   5,840,977」 — 日本セグメント売上高は前年同期の3,623,160千円から4,191,825千円に増加している。 (https://komori.app/company/6488/disclosure/20261020553415)
