# SAPによるグローバル経営情報基盤の整備｜イーグル工業（6486）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6486/threads/38797bd1aad2
企業ページ: https://komori.app/company/6486

## 経過

- FY2017 初出 「グローバル経営情報伝達・収集の基幹システムとしてのSAP導入完了」 — SAPをグローバル経営情報の伝達・収集基盤とする取り組みが、3カ年計画の主要推進項目として記載されている。 (https://komori.app/company/6486/filing/2016-fy)
- FY2019 再掲 「経営体質強化のためのERP導入」 — ERP導入を経営体質強化の施策として引き続き実施している。 (https://komori.app/company/6486/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」 — 基幹業務システムの導入が、棚卸資産評価方法の変更と迅速・適正な期間損益計算に実際に活用される段階に進んだことが示されている。 (https://komori.app/company/6486/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」 — 基幹業務システム導入を契機とした評価方法変更と、迅速・適正な期間損益計算への活用が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/6486/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」 — 基幹業務システム導入を契機とした棚卸資産評価方法の変更と、迅速・適正な期間損益計算への活用が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/6486/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」 — 基幹業務システムの導入を契機とした業務・会計基盤の活用が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/6486/filing/2019-fy)
