# ＹＵＳＨＩＮ（6482） YUSHINレポート2026（統合報告書）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6482/disclosure/20261001544006
種別: ガバナンス
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6482

## 何が変わったか

「YUSHINレポート2026」として、2026年3月期を中心に財務・非財務情報、成長戦略、サステナビリティ、ガバナンスをまとめて開示した。新たに、プラスチック射出成形業界でのロボットの役割やパレタイジングロボットの強み・導入事例を掲載し、新任社外取締役と代表取締役の対談も収録した。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーの理解を深めるため。また、中長期経営目標の達成に向けた取組みや成長戦略が企業価値向上につながることを伝えるため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: サステナビリティ委員会（社外委員の割合：not_disclosed）、人権部会、コンプライアンス部会、ITリスク対策部会、危機管理部会、安全衛生委員会、環境委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 新たに、プラスチック射出成形業界での当社ロボットの役割・価値、パレタイジングロボットの強み・特長・導入事例を掲載。また、新任社外取締役と代表取締役による対談を掲載。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2022年より…『YUSHINレポート（統合報告書）』を発行しており、本レポートは発行5年目を迎えました」「内容の充実を図りました」「新たに掲載するとともに」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「2026年3月期の連結業績を振り返りますと、売上高は11.6％の減収、各利益は前期より大幅に減少しました」「株価およびPBRが低迷している要因の一つは、YUSHINのビジネスモデルの優位性や事業の成長性について、株主・投資家、アナリストに向けて十分に訴求できていないことだと考えています」」）
