# ＹＵＳＨＩＮ（6482） 「YUSHINレポート2025」(統合報告書)発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6482/disclosure/20251001566745
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6482

## 何が変わったか

「YUSHINレポート2025」と題する統合報告書を発行し、当社グループの価値創造、サステナビリティ、人的資本、経営戦略、ガバナンスなどの情報を体系的に公開した。英語版は2025年10月下旬に発行予定。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーに当社が目指す持続的成長を理解してもらい、建設的な対話を深め、企業価値の持続的な向上を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YUSHINレポート2025（統合報告書）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（日本語版は発行済み）、英語版は2025年10月下旬発行予定
- 適用分野: サステナビリティ、人的資本、環境・社会課題、コーポレート・ガバナンス、経営戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、「YUSHINレポート2025」(統合報告書) を発行しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、統合報告書の発行を知らせている」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月1日／なお、英語版は10月下旬に発行予定です」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「YUSHINレポート2025」(統合報告書)／2025年版では」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発行しましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発行しました／英語版は10月下旬に発行予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、比率、件数、面積等の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YUSHINレポート2025」はこちらからご覧いただけます。／https://ir.yushincompany.jp/ja/promos1/00/link/YUSHIN_Report_2025_A3.pdf」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「社会的・経済的価値創造の仕組み、マテリアリティ、人的資本などを体系的に説明しています」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「中長期の経営目標と実現に向けた戦略／中長期的な成長ストーリーを説明しています」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「YUSHINレポート2025」(統合報告書) 発行に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの社会的・経済的価値創造の仕組み」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書を発行しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループの社会的・経済的価値創造の仕組みを示す」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、「YUSHINレポート2025」(統合報告書) を発行しました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用社数、利用件数などの記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「YUSHINレポート2025」／YUSHIN_Report_2025_A3.pdf」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名／代表者名／(コード番号 6482 スタンダード市場)／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「当社が目指す持続的成長の姿／飛躍に向けた中長期的な成長ストーリー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「なお、英語版は10月下旬に発行予定です」）
