# ＹＵＳＨＩＮ（6482） 株主手帳（2025年6月号）社長インタビュー掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6482/disclosure/20250516556188
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6482

## 何が変わったか

ＹＵＳＨＩＮ株式会社の社長インタビュー記事が、青潮出版株式会社発行の「株主手帳」2025年6月号に掲載された。記事では、当社の提供価値や強み、中長期経営目標、人財投資などが紹介されている。

## 会社が挙げた理由

社長インタビュー記事の掲載を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳（2025年6月号）掲載の社長インタビュー記事
- 相手先: 青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 株式投資情報誌『株主手帳』を発行する出版社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 青潮出版株式会社が発行する株主手帳に、当社代表取締役社長へのインタビュー記事が掲載された取引・掲載関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 株主手帳オンラインの記事全文閲覧には会員登録（有料）が必要。金額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日（発売日・実績）
- 適用分野: 株式投資情報、個人投資家・機関投資家・企業向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個人投資家や機関投資家、企業などに幅広く読まれている（具体的な部数・人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 青潮出版株式会社発行の株主手帳、株主手帳オンライン

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー記事が掲載されました」「発売日：2025年5月16日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年5月16日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年5月16日」、発売日「2025年5月16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「青潮出版株式会社が発行する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式投資情報誌です」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発売日の記載はあるが、金額・件数・比率などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発売日以外の定量数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発行：青潮出版株式会社」および株主手帳オンラインのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の提供価値や強み、中長期経営目標とその戦略である人財投資など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期経営目標とその戦略である人財投資」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株主手帳（2025年6月号）社長インタビュー掲載に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「掲載記事の紹介のみで、対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インタビュー記事が掲載されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社をご紹介いただいております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 小谷高代」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各 位」、会社情報、問合せ先、および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実、発行者、発売日、媒体概要を中心に記載」）
