# ＹＵＳＨＩＮ（6482） ショールーム開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6482/disclosure/20230131597395
種別: その他開示
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6482

## 何が変わったか

本社近隣のテクニカルセンター内に、製品や技術を展示する予約制ショールームを開設する。開設予定日は2023年2月1日。

## 会社が挙げた理由

製品展示を通じて、顧客などのステークホルダーに企業姿勢や技術の総合力を体感してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハイスピード取出ロボット、自動化システム、パレタイジングロボット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月1日（開設予定日）
- 適用分野: ロボットと自動化装置の製造販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市南区久世築山町487番地 テクニカルセンター1階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開設予定日 2023 年２月１日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は…ショールームを開設することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年２月１日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ショールーム開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設予定日 2023 年２月１日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ショールームを開設することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文および概要に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文および概要に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様を始めとしたステークホルダーの皆様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…ショールームを開設することといたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開設予定日」「所在地」「展示内容」の記載はあるが、効果・規模の数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な事業発展により企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製品展示」「ロボットと自動化装置の製造販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本社近隣のテクニカルセンター内にショールームを開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「展示内容として「ハイスピード取出ロボット」「自動化システム」等を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、製品展示を通じて…」「ロボットと自動化装置の製造販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ユーシン精機」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都市南区久世築山町487番地 テクニカルセンター１階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様を始めとしたステークホルダーの皆様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハイスピード取出ロボット」「自動化システム」「パレタイジングロボット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ユーシン精機」「（コード番号 ６４８２ プライム市場）」「問合せ先」「電話番号」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業姿勢や技術の総合力を体感」「サステナブルな社会の構築」「企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
