# 連結営業利益目標額に連動する役員報酬｜ホシザキ（6465）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「「役位・役割報酬」は、「高利益体質化」を目指す観点から、「連結営業利益目標額」を共通評価項目とし、それに加え、担当業務に即して取締役毎に設定した評価項目の達成状況等に応じて代表取締役社長が決定した９段階の最終評価に基づく「業績等変動率（上限値150％、下限値50％）」を、役位別に設定した「支給中央値」に乗じた額を支給しております。なお、2020年2月10日に公表しました連結営業利益予想額は263億円ですが、2020年12月期実績は184億円でありました。」 — 取締役の役位・役割報酬について、連結営業利益目標額と担当業務の達成状況を共通評価項目とし、9段階評価、業績等変動率50～150％に基づき支給する仕組みを初めて記載した。2020年の営業利益予想263億円に対し実績は184億円であった。 (https://komori.app/company/6465/filing/2020-fy)
- FY2021 達成 「なお、当社の2021年12月期における連結営業利益目標額は238億円でしたが、2021年12月期実績は249億円であり、目標を達成しております。」 — 連結営業利益目標238億円に対し実績249億円となり、役員報酬の共通評価項目として設定した2021年12月期目標を達成した。2022年度以降は指名・報酬委員会への諮問・答申と、基本・変動・譲渡制限付株式報酬を概ね7：2：1とする制度改革も決定された。 (https://komori.app/company/6465/filing/2021-fy)
- FY2023 その他 「業績等変動率（上限値200％、下限値０％）を、役位別に設定した「支給中央値」に乗じた額を支給しております。」 — 業績連動報酬の変動幅が、従来の上限150％・下限50％から上限200％・下限0％へ変更され、業績連動性の範囲が拡大した。 (https://komori.app/company/6465/filing/2023-fy)
