# ホシザキ（6465） 株式分割、株式分割に伴う定款および自己株式取得に係る事項の一部変更、剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6465/disclosure/20260730503810
種別: 配当
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6465

## 何が変わったか

2026年12月期の中間配当を1株55円に決定し、直近予想どおりとしました。併せて、1株を2株に分割することと、株式分割に伴い自己株式取得の上限株数を変更することも決定しました。

## 会社が挙げた理由

安定的な企業成長に必要な内部留保、財務状況や収益状況などを総合的に判断し、安定的に利益還元を行うという基本方針に基づくものです。株主還元では配当性向40％以上を目標とし、利益成長に応じた配当を行うとしています。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"55円00銭","revised_forecast":"55円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"115円00銭","revised_forecast":"115円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"50円00銭","期末":"65円00銭","年間":"115円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"7,605百万円","前期実績":"7,067百万円"}
- 基準日: 2026年６月30日
- 効力発生日: 2026年９月14日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: 40％以上（目標）
- 配当方針: 継続的かつ安定的な配当を目指し、配当性向40％以上を目標とし、利益成長に応じた配当を行います。それに加え、資本効率を意識し、成長・戦略投資及び最適キャッシュポジションの実現などを総合的に勘案しつつ、柔軟かつ機動的な自己株式の取得を検討いたします。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金 決定額「55円00銭」／直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「決定額「55円00銭」／前期実績（2025年12月期中間）「50円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「「55円00銭」対「50円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金総額 決定額「7,605百万円」／前期実績「7,067百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「年間配当金 合計「115円00銭」／前期実績（2025年12月期）合計「115円00銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「「2026年５月15日に公表しましたとおり1株当たり55円00銭とさせていただきます。」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向40％以上を目標とし、利益成長に応じた配当を行います。」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向40％以上を目標」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社は、利益配分を経営上重要な政策として認識しており」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「剰余金の配当（中間配当）を行うことを決議いたしました」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「１株当たり配当金 55円00銭」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「表題「剰余金の配当（中間配当）」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期年間配当予想「中間55円00銭」「期末60円00銭」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: あり（原文: 「「普通株式１株を２株に分割いたします。」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「「継続的かつ安定的な配当を目指し、配当性向40％以上を目標」／「2026年５月15日に公表しましたとおり」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「当社及び当社グループの財務状況、収益状況等を総合的に判断」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株式取得のみ（原文: 「「取得し得る株式の総数」変更前「2,329,100株（上限）」／変更後「4,658,200株（上限）」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向40％以上を目標」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年８月６日開催の取締役会において」「剰余金の配当（中間配当）を行うことを決議」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「55円00銭」「配当性向40％以上」「基準日 2026年６月30日」「効力発生日 2026年９月14日」」）
