# ホシザキ（6465） 剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6465/disclosure/20240806564367
種別: 配当
開示日: 2024-08-07
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6465

## 何が変わったか

2024年12月期の中間配当を、1株当たり45円で実施することを決定した。直近予想どおりで、前期中間配当の30円から15円増配となる。

## 会社が挙げた理由

安定的な企業成長に必要な内部留保を確保しつつ、財務状況や収益状況などを総合的に判断し、安定的に利益還元するという基本方針に基づき決定した。総還元性向40％以上を目標としている。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"45円00銭","revised_forecast":"45円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0％","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"95円00銭","revised_forecast":"95円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0％","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"30円00銭","期末":"65円00銭","年間":"95円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"6,464百万円","前期実績":"4,346百万円"}
- 基準日: 2024年６月30日
- 効力発生日: 2024年９月12日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 総還元性向40％以上を目標とし、継続的かつ安定的な配当を維持しつつも、利益成長に応じた株主還元を行い、株価水準や投資計画及び資本効率などを総合的に勘案し、柔軟かつ機動的な自己株式の取得を検討する。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2024年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額 45円00銭、直近の配当予想 同左」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「１株当たり配当金　決定額 45円00銭、前期実績 30円00銭」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「決定額45円00銭、前期実績30円00銭」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金総額　決定額 6,464百万円、前期実績 4,346百万円」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「配当予想　合計95円00銭、前期実績（2023年12月期）合計95円00銭」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「2024年12月期の中間配当につきましては、2024年5月10日に公表しました直近の配当予想通り１株当たり45円00銭とさせていただきます。」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 総還元性向目標（原文: 「株主還元については、総還元性向40％以上を目標」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「総還元性向40％以上を目標」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「当社は、利益配分を経営上重要な政策として認識しており……基本方針としています。」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「中間配当……直近の配当予想通り１株当たり45円00銭とさせていただきます。」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「配当予想　中間45円00銭、期末50円00銭」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「当社及び当社グループの財務状況、収益状況等を総合的に判断し……安定的に利益還元を行うことを基本方針」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「当社及び当社グループの財務状況、収益状況等を総合的に判断」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「柔軟かつ機動的な自己株式の取得を検討することとしております。」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「当社は、2024年８月７日開催の取締役会において……配当を行うことを決議いたしました」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「継続的かつ安定的な配当を維持しつつも、利益成長に応じた株主還元を行い」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日 2024年６月30日、１株当たり配当金45円00銭、効力発生日2024年９月12日、総還元性向40％以上」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「2024年８月７日開催の取締役会において……決議いたしました」）
