# 環境問題・環境規制対応コストのリスク｜ツバキ・ナカシマ（6464）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6464/threads/aa6991b73a3e
企業ページ: https://komori.app/company/6464

## 経過

- FY2016 初出 「当社は、環境保全活動を重要な経営方針の一つとして、ISO14000を取得しその充実を図っております。これまで、重大な環境問題を引き起こしたことはありません。」 — ISO14000の取得と環境保全活動を進めている一方、環境問題の発生や新規制対応に伴う賠償・操業停止・費用増加をリスクとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2020-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」 — 環境問題・環境規制対応コストのリスクについて、重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6464/filing/2022-q2)
- FY2023 再定義 「当社グループは、1.5℃シナリオを採用し、中長期の目標達成に向けた詳細な道筋を設計しました。」 — 従来の環境問題・規制対応コストという一般的なリスク記載から、1.5℃・4℃シナリオ、炭素コスト、気候災害、脱炭素対応遅れなどを含む気候変動リスクの枠組みへ広がった。 (https://komori.app/company/6464/filing/2023-fy)
