# セガサミーホールディングス（6460） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6460/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-10
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/6460
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DWPO.pdf

## 事業

セガサミーホールディングスは、遊技機事業・エンタテインメントコンテンツ事業・リゾート事業の3事業を中核に国内外で事業を展開。第1四半期連結累計期間における財務実績は、売上高68,838百万円、営業利益935百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益337百万円、四半期包括利益620百万円（四半期包括利益は706百万円の当期純利益に対応）となり、前年同期と比較して大幅に減少している。セグメント別では遊技機事業21,503百万円の売上高、エンタテインメントコンテンツ事業45,012百万円の売上高、リゾート事業2,321百万円の売上高、各セグメントの当期純利益は遊技機事業1,720百万円、エンタテインメントコンテンツ事業1,678百万円、リゾート事業-674百万円となり、全社費用を含めた調整後のセグメント利益は合計2,724百万円、最終的な四半期純利益は935百万円となっている。第1四半期には本社機能集約に関連する一過性の営業費用約15,000百万円が発生した。研究開発費の総額は10,542百万円である。なお、今後の市場環境として、遊技機市場の規則改正・自主規制への対応機の投入が引き続き重要となるとされている。

## 数字

- 研究開発費: 105億円
- 設備投資: 131億円
- フリーキャッシュフロー: -178億円

## セグメント

- 遊技機事業 / 売上高 215億円
- エンタテインメントコンテンツ事業 / 売上高 450億円
- リゾート事業 / 売上高 23億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
