# セガサミーホールディングス（6460） セガ各種新作タイトル等の発表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6460/disclosure/20260609566512
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6460

## 何が変わったか

セガグループが、複数の新作ゲームの発売日・発売予定時期を公表し、発売中の『ソニックレーシング クロスワールド』について追加DLCの配信予定も発表した。新作のうち2作品は発売日が確定し、その他は2027年発売予定または時期未定とされている。

## 会社が挙げた理由

各タイトルの発売日・発売時期およびDLC配信時期を知らせるため。個別の業績への影響についての説明はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: STRANGER THAN HEAVEN、ペルソナ４ リバイバル、ペルソナ６、VIRTUA FIGHTER CROSSROADS、クレイジータクシー：ワールドツアー、エイリアン : 最後の生存者、ソニックレーシング クロスワールド DLC シーズンパス2
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セガおよび株式会社アトラスは当社グループ会社。The Creative Assembly Limitedはグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: STRANGER THAN HEAVEN：パッケージ版9,000円（税込9,900円）、Collector's Edition 16,364円（税込18,000円）、スタンダード・エディション8,173円（税込8,990円）、デラックス・エディション10,900円（税込11,990円）。ペルソナ４ リバイバル：通常版9,900円（税込）、リミテッドボックス18,480円（税込）、デジタルプレミアムエディション13,640円（税込）、デジタルデラックスエディション11,880円（税込）。ソニックレーシング クロスワールド：通常版7,264円（税込7,990円）等。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: STRANGER THAN HEAVEN：2027年1月15日発売予定。ペルソナ４ リバイバル：2027年2月18日発売予定。VIRTUA FIGHTER CROSSROADS、クレイジータクシー：ワールドツアー：2027年発売予定。ペルソナ６、エイリアン : 最後の生存者：発売時期未定。シーズンパス2：2026年秋より配信予定。
- 適用分野: 家庭用・PC向けゲーム、ダウンロードコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ペルソナ』シリーズ全世界累計販売数3,000万本。『ソニックレーシング クロスワールド』はシリーズ史上最多の50人のレーサー、100種類以上のガジェット、オンライン最大12人対戦。
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『STRANGER THAN HEAVEN』（発売日：2027年1月15日）、『ペルソナ４ リバイバル』（発売日：2027年2月18日）、シーズンパス2（配信時期：2026年秋）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『発売することを決定しました』『発売予定であることをお知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2027年1月15日、2027年2月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『New VIRTUA FIGHTER』Projectにつきまして、正式タイトルを…決定」「発売中の『ソニックレーシング クロスワールド』について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2027年発売予定』『2026年秋より配信』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『発売することを決定しました』『発売時期：未定』『発売予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『当社グループ会社である株式会社セガ』『株式会社アトラス』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文はゲームタイトルの発売・DLC配信の発表」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社グループ会社である株式会社セガ』『グループ会社のThe Creative Assembly Limited』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：パッケージ版9,000円（税込9,900円）』等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『全世界累計販売数が3,000万本を突破』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各タイトルの公式サイトおよびYouTubeリンク」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2027年1月15日』『2027年2月18日』『全世界累計3,000万本』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『発売することを決定しました』『DLC…配信することをお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「各タイトルのゲームソフトおよびDLCに関する発表」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『新作タイトルの発売日および発売時期』『シリーズ完全新作』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『発売・販売：株式会社セガ』『制作：株式会社アトラス P-Studio』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社グループ会社である株式会社セガは…発表しました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『世界最大級のゲームイベント』『シリーズ史上最多の50人』『全世界で人気を博した』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『全世界同時発売予定』『全世界累計販売数が3,000万本』『アメリカ・ロサンゼルス』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『全世界累計販売数が3,000万本を突破』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『グラフィックやプレイフィールなどのゲーム体験を全面改修』『シリーズ初となるオンラインマルチプレイモード』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『STRANGER THAN HEAVEN』『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』等の正式タイトル」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『コード番号6460 東証プライム』『添付資料』および各資料の『-INFORMATION-』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『究極の恐怖を、生き延びろ』『世界中を夢中にした』『重厚かつ新しい』『ぜひご期待ください』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『発売時期：未定』『価格：未定』『特典の内容や仕様、配信時期は予告なく変更される場合があります』」）
