# 在外連結子会社におけるIFRS第15号の適用｜グローリー（6457）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6457/threads/e92577df4d08
企業ページ: https://komori.app/company/6457

## 経過

- FY2019-Q1 初出 「在外連結子会社において、当第１四半期連結会計期間よりIFRS第15号（顧客との契約から生じる収益）を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」 — 在外連結子会社でIFRS第15号の適用を開始したが、四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/6457/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「在外連結子会社において、第１四半期連結会計期間よりIFRS第15号（顧客との契約から生じる収益）を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」 — 在外連結子会社におけるIFRS第15号の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 (https://komori.app/company/6457/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「在外連結子会社において、第１四半期連結会計期間よりIFRS第15号（顧客との契約から生じる収益）を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」 — 在外連結子会社におけるIFRS第15号の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 (https://komori.app/company/6457/filing/2018-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 在外子会社を含む収益認識会計基準等の第1四半期からの適用を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6457/filing/2021-q2)
