# 収益認識に関する会計基準等の適用｜グローリー（6457）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、累積的影響額を期首利益剰余金に反映している。利益剰余金の期首残高および当第1四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/6457/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「この変更が、利益剰余金の当期首残高及び当第２四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」 — 収益認識会計基準等の適用を継続し、利益剰余金期首残高および当第2四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。 (https://komori.app/company/6457/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第１四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。」 — 収益認識会計基準等の適用を継続し、契約資産を含む表示方法への変更を開示している。 (https://komori.app/company/6457/filing/2021-q3)
