# グローリー（6457） （訂正）「2026 年３月期 決算短信 補足資料 ［ＩＦＲＳ］」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6457/disclosure/20260521544068
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/6457

## 何が変わったか

2027年3月期の保守売上収益の通期予想を、1,130億円から1,240億円へ引き上げ、増減率の表示も訂正した。

## 会社が挙げた理由

2027年3月期の保守売上収益の予想数値に誤りが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026 年３月期 決算短信 補足資料 ［ＩＦＲＳ］
- 元の開示日: 2026 年５月 15 日
- 訂正箇所: ２ページ 「３.業績の推移 Consolidated financial results」内の「保守売上収益」数値
- 訂正内容: {"previous_forecast":"113,000 百万円 / 増減率 -9.8%","revised_forecast":"124,000 百万円 / 増減率 -1.0%","change":"11,000 百万円増額、増減率8.8ポイント改善","change_rate":"訂正前 -9.8%から訂正後 -1.0%","unit":"百万円、%"}
- 訂正の理由: 「2027 年３月期の保守売上収益の予想数値に誤りが判明したため」
- 業績への影響: 本訂正による開示済みの「2026 年３月期 決算短信〔ＩＦＲＳ〕(連結)」の数値への影響はございません。

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 予想値（原文: 「「2027 年３月期の保守売上収益の予想数値に誤りが判明したため、訂正いたします。」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「本訂正による開示済みの『2026 年３月期 決算短信〔ＩＦＲＳ〕(連結)』の数値への影響はございません。」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「(訂正前) 2027/3 通期予想： 113,000 百万円 / 増減率 -9.8%」「(訂正後) 2027/3 通期予想： 124,000 百万円 / 増減率 -1.0%」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「本訂正による開示済みの『2026 年３月期 決算短信〔ＩＦＲＳ〕(連結)』の数値への影響はございません。」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「2027 年３月期の保守売上収益の予想数値に誤りが判明したため、訂正いたします。」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「2027 年３月期の保守売上収益の予想数値に誤りが判明したため」」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文の「１．訂正理由」「２．訂正内容」に再発防止策の記載はない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．訂正理由」および「２．訂正内容」に、誤りが判明した理由と訂正前後の数値が記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正書類の日付は「2026 年５月 21 日」、対象開示については「2026 年５月 15 日に公表いたしました」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「２ページ 『３.業績の推移 Consolidated financial results』内の『保守売上収益』数値」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026 年５月 15 日に公表いたしました『2026 年３月期 決算短信 補足資料 ［ＩＦＲＳ］』について」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）『2026 年３月期 決算短信 補足資料 ［ＩＦＲＳ］』の一部訂正について」とされており、複数回目の訂正を示す記載はない。」）
