# グローリー（6457） 2026年３月期 決算短信 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6457/disclosure/20260515538476
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/6457

## 何が変わったか

2026年3月期は売上収益・営業利益・親会社株主帰属利益が前年より減少した。2027年3月期は、売上収益360,000百万円、営業利益32,000百万円、親会社株主帰属利益20,000百万円を予想している。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期の業績について、為替の影響を除いた場合の前期比として、売上収益は約315億円減少、営業利益は約131億円減少すると記載している。その他の減少要因は説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 通期
- 売上高: {"value":339582,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.9}
- 営業利益: {"value":29752,"unit":"百万円","yoy_pct":-29.2}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":15388,"unit":"百万円","yoy_pct":-37.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上収益":{"value":360000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":32000,"unit":"百万円"},"親会社の所有者に帰属する当期利益":{"value":20000,"unit":"百万円"},"保守売上収益":{"value":113000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":13200,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期実績と「2027/3 通期予想」は掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの評価記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「業績推移の各表に「《通期》 Full year」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「過去最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「為替の影響を除いた場合の前期比：売上収益 -約315億円、営業利益 -約131億円」と記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 為替（原文: 「「為替の影響を除いた場合の前期比」と記載されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別売上収益・営業利益の推移」の表に、各セグメントのRevenueとOperating Profitが掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価・販管費の内訳表や増減額の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「売上収益は「-7.9%」、営業利益は「-29.2%」であり、別途「売上収益 -約315億円、営業利益 -約131億円」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する数値の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要額に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料はセグメント概要、製品一覧、業績推移、設備投資・研究開発費の推移で構成され、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「数値表は売上収益、営業利益、地域別売上、設備投資額、研究開発費などの財務項目である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の指標に関する記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額 2026/3通期 13,200百万円」「研究開発費 2026/3通期 19,611百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年3月期 決算短信 補足資料」で、各項目が通期の数表として掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「全3ページ中、業績推移、セグメント別実績、地域別売上、設備投資、研究開発費の表が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「表に「2027/3 通期予想」「FY26 Forecast」と記載されている。」）
