# グローリー（6457） コミットメントライン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6457/disclosure/20260401595799
種別: 開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6457

## 何が変わったか

三井住友銀行および三菱UFJ銀行と、合計150億円のコミットメントライン契約を締結しました。契約期間はいずれも1年間で、運転資金に利用できる資金調達枠を確保します。

## 会社が挙げた理由

機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤のより一層の強化を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コミットメントライン契約締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年3月31日（株式会社三井住友銀行）および2026年3月27日（株式会社三菱UFJ銀行）の契約締結日
- 実施日: 契約締結済み。契約期間は各1年間
- 対象期間: 各契約の契約期間1年間
- 金額: 借入極度額：株式会社三井住友銀行90億円、株式会社三菱UFJ銀行60億円
- 数量・規模: コミットメントライン2契約、合計借入極度額150億円
- 業績への影響: 本件が2027年3月期における業績に与える影響は軽微
- 理由: 機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤のより一層の強化を図ること
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「本件が2027年3月期における業績に与える影響は軽微です。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤のより一層の強化を図る」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「契約先 株式会社三井住友銀行、株式会社三菱UFJ銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入極度額 90億円、60億円／契約締結日 2026年3月31日、2026年3月27日／契約期間 1年間」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「90億円、60億円、2026年3月31日、2026年3月27日、1年間」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「契約先、借入極度額、契約締結日等の記載」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社三井住友銀行および株式会社三菱UFJ銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました／借入極度額／契約締結日／契約期間」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤のより一層の強化を図る」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「契約締結日 2026年3月31日、2026年3月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました／本件が2027年3月期における業績に与える影響は軽微です。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「コミットメントライン契約を締結いたしました」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「契約先 株式会社三井住友銀行、株式会社三菱UFJ銀行」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「契約期間 1年間」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「契約期間 1年間／本件が2027年3月期における業績に与える影響は軽微です。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「契約先、借入極度額、契約締結日、契約期間、契約形態、担保・保証、資金使途」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達手段を確保し、財務基盤のより一層の強化を図ることを目的」）
