# 下半期への売上・利益集中｜モリタホールディングス（6455）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6455/threads/6625d0a4723b
企業ページ: https://komori.app/company/6455

## 経過

- FY2016 初出 「消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に偏る傾向があります。」 — 当期売上高は上半期31.9％・下半期68.1％、営業利益は上半期19.8％・下半期80.2％だった。 (https://komori.app/company/6455/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に偏る傾向にあります。」 — 売上高・利益が下期、特に第4四半期に偏る季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に偏る傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に偏る季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に偏る傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に偏る傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に偏る傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に集中する季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に集中する季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に集中する季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に集中する季節性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 下半期集中の季節性を、当期の売上高上半期34.9％・下半期65.1％、営業利益上半期11.5％・下半期88.5％という数値とともに再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 売上高及び利益が下期、特に第4四半期に集中する季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 下半期集中を再確認している。当年度は売上高が上半期36.4％・下半期63.6％、営業利益が上半期16.1％・下半期83.9％であった。 (https://komori.app/company/6455/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 当年度は売上高が上半期33.3％・下半期66.7％、営業利益が上半期9.1％・下半期90.9％となり、下半期集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 下半期集中の季節性を再確認している。当年度は売上高が上半期32.3％・下半期67.7％、営業利益が上半期3.8％・下半期96.2％となった。 (https://komori.app/company/6455/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 下半期集中の季節性を再確認している。当年度は売上高が上半期34.6％・下半期65.4％、営業利益が上半期13.8％・下半期86.2％となった。 (https://komori.app/company/6455/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当社グループの売上高及び利益は、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、下期、特に第４四半期連結会計期間に集中する傾向にあります。」 — 官公庁向け消防車輌の売上比率が高いことによる、下期、特に第4四半期への売上・利益集中を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 当年度は売上高が上半期36.3％・下半期63.7％、営業利益が上半期19.6％・下半期80.4％となり、下半期集中の季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2023-fy)
- FY2026 再掲 「売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に集中する傾向があります。」 — 当年度は売上高が上半期40.5％・下半期59.5％、営業利益が上半期33.2％・下半期66.8％となり、下半期集中の季節性を再確認している。 (https://komori.app/company/6455/filing/2025-fy)
