# 収益認識に関する会計基準の適用予定｜ヒーハイスト（6433）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、平成34年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する新会計基準について、5段階の認識手順と平成34年3月期首からの適用予定を初めて開示している。 (https://komori.app/company/6433/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識基準を2022年3月期首から適用する予定とし、影響額は評価中である旨を継続開示している。 (https://komori.app/company/6433/filing/2019-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号 2020年３月31日。以下、「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 従来予定していた収益認識会計基準等を2021年4月1日の当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。損益および期首利益剰余金への影響はない。 (https://komori.app/company/6433/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号 2020年３月31日。以下、「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用していることを継続開示し、当四半期累計期間の損益および期首利益剰余金への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/6433/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下、「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを継続開示し、当第3四半期累計期間の損益および期首利益剰余金への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/6433/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 再掲 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」 — 収益認識会計基準の適用後の開示として、顧客との契約から生じる収益を地域別に継続開示している。 (https://komori.app/company/6433/filing/2022-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」 — 収益認識会計基準の適用後の地域別収益開示を継続している。 (https://komori.app/company/6433/filing/2023-q3)
