# 第三次中期経営計画の数値目標｜竹内製作所（6432）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「なお、第三次中期経営計画の最終年度（2025年２月期）の数値目標は以下のとおり定めています。」 — 2025年2月期の目標として、売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0％を設定した。人的資本投資、製品開発、生産能力増強、販売網・アフターパーツ、サステナビリティを主要施策とする。 (https://komori.app/company/6432/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループでは、３年間（2023年２月期～2025年２月期）の第三次中期経営計画を策定しました。」 — 第三次中期経営計画を継続し、人的資本、製品開発、生産能力、販売網・アフターパーツ、サステナビリティを主要施策として、2025年2月期の売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0％の目標を再掲している。 (https://komori.app/company/6432/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループは第三次中期経営計画（2023年２月期から2025年２月期）において、最終年度となる2025年２月期の連結売上高の目標を2,400億円としており、この目標達成に向けて生産能力の増強に取り組んでおります。」 — 第三次中期経営計画の最終年度である2025年2月期の連結売上高2,400億円目標と、その達成手段としての生産能力増強を再確認している。 (https://komori.app/company/6432/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当社グループは第三次中期経営計画（2023年２月期から2025年２月期）において、生産能力の増強に取り組んでおります。」 — 第三次中期経営計画の対象期間と、主要施策の一つである生産能力増強への取り組みを再確認している。 (https://komori.app/company/6432/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「両工場ともに、中期経営計画での生産能力目標の達成は2024年８月末を見込んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5倍となる見込みです。」 — 第三次中期経営計画における生産能力目標について、米国工場・青木工場の生産開始を踏まえ、2024年8月末の達成見込みと本社工場を含む概ね1.5倍の能力を具体化している。 (https://komori.app/company/6432/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「なお、2022年４月に公表した第三次中期経営計画の最終年度（2025年２月期）の数値目標を以下のとおり定めています。」 — 第三次中期経営計画の最終年度目標として、売上高2,400億円、営業利益240億円、1株当たり当期純利益377円、ROE14.0％を継続して掲げている。2024年2月期実績は売上高2,126億円、営業利益352億円、ROE19.4％である。 (https://komori.app/company/6432/filing/2023-fy)
- FY2025 再定義 「当社グループでは３年間（2026年２月期～2028年２月期）の第四次中期経営計画を策定し、以下の課題に取り組んでまいります。」 — 第三次中期経営計画の最終年度を終え、2026年2月期から2028年2月期を対象とする第四次中期経営計画へ移行した。販売網、生産機種再編・新工場、電池式ミニショベル、人的資本、サステナビリティを重点課題としている。 (https://komori.app/company/6432/filing/2024-fy)
