# 第四次中期経営計画の数値目標｜竹内製作所（6432）の変遷

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## 経過

- FY2025 初出 「なお、第四次中期経営計画の最終年度（2028年２月期）の数値目標を以下のとおり定めています。」 — 2028年2月期の目標として、北米売上高1,784億円、欧州売上高1,087億円、アジア・オセアニア売上高100億円、連結売上高3,000億円、アフターパーツ売上208億円、営業利益520億円、営業利益率17.3％、1株当たり当期純利益800円、ROE17％以上を設定した。達成手段として販売網拡充、ローダー新工場、電池式ミニショベルのラインナップ拡充、人的資本投資、サステナビリティ経営を掲げている。 (https://komori.app/company/6432/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当社グループは第四次中期経営計画（2026年２月期から2028年２月期まで）において、「Building Excellence　ハイクオリティ、ハイパフォーマンス、ハイエンゲージメントで連結売上高3,000億円にチャレンジする。」をスローガンに掲げ」 — 第四次中期経営計画の対象期間と連結売上高3,000億円への挑戦を再確認している。 (https://komori.app/company/6432/filing/2025-h1)
- 2026-04-24 再掲 「「Building Excellence ハイクオリティ、ハイパフォーマンス、ハイエンゲージメントで連結売上高3,000億円にチャレンジする。」をスローガンに掲げて各重点施策に取り組んでおります。」 — 第四次中期経営計画のスローガンと連結売上高3,000億円への挑戦を再確認している。最終年度目標として営業利益520億円、ROE17％以上等も再掲している。 (https://komori.app/company/6432/disclosure/20260423509349)
- FY2026 再掲 「なお、第四次中期経営計画の最終年度（2028年２月期）の数値目標を以下のとおり定めています。」 — 2028年2月期の連結売上高3,000億円、営業利益520億円、営業利益率17.3％、1株当たり当期純利益800円、ROE17％以上などの第四次中期経営計画の目標を再確認している。米国の関税政策による影響は目標に織り込んでいない。 (https://komori.app/company/6432/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 再掲 「当社グループは第四次中期経営計画（2026年２月期から2028年２月期まで）において、「Building Excellence　ハイクオリティ、ハイパフォーマンス、ハイエンゲージメントで連結売上高3,000億円にチャレンジする。」をスローガンに掲げ、①販売網の拡充とアフターパーツの販売拡大、②生産機種の再編成とクローラーローダー新工場の建設、③電池式ミニショベルのラインナップ拡充、④人的資本への投資、⑤サステナビリティ経営の推進を重点施策として取り組んでおります。」 — 第四次中期経営計画の対象期間、連結売上高3,000億円への挑戦及び5つの重点施策を再確認している。新たな数値目標の変更は記載されていない。 (https://komori.app/company/6432/filing/2026-h1)
