# オーイズミ（6428） スマスロ新機種「L アカマター」 発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6428/disclosure/20260901529582
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6428

## 何が変わったか

オーイズミが、スマートパチスロの新機種「L アカマター」を発売する。製造元は子会社の株式会社オーイズミラボ。

## 会社が挙げた理由

新システム「ボトルキープシステム」により、未体験の興奮を生み出す機種としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: L アカマター、L アカマターL1
- 相手先: 株式会社オーイズミラボ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 製造元。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: パチスロ、スマートパチスロ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社オーイズミの本社：神奈川県厚木市中町
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「発売致します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売致します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売致します。」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「製造元：株式会社オーイズミラボ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社オーイズミラボについて「製造元」と社名以外の概要記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「型式名：L アカマターL1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スマスロ新機種『L アカマター』」「発売致します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマスロ新機種『L アカマター』」「発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「スマスロ新機種『L アカマター』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スマスロ新機種『L アカマター』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社オーイズミ…は…『L アカマター』…を発売致します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社オーイズミ…は…発売致します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「超マンモス級」「沖スロの常識を覆す」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「沖スロの常識を覆す」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販売名：L アカマター（型式名：L アカマターL1）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社オーイズミ」「代表者名」「コード番号 6428」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「超マンモス級」「超イケイケバブリーおったまげパチスロ」「未体験の興奮」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし。」）
