# ユニバーサルエンターテインメント（6425） オカダマニラ、第35回TTGトラベルアワード2026にて『ベストホテル‐マニラ』受賞に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20261002545375
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
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企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

オカダマニラが、第35回TTGトラベルアワード2026で「ベストホテル‐マニラ」を受賞した。旅行業界関係者の投票により、サービス、施設、体験の組み合わせが評価された。

## 会社が挙げた理由

旅行業界関係者の投票により、ゲストの滞在をより楽しめるよう設計されたホスピタリティ、施設、体験の組み合わせが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オカダマニラ
- 相手先: TTGトラベルアワード（授与主体の個別法人名はnot_disclosed）
- 相手先の概要: アジア太平洋地域の旅行コンサルタント、ツアーオペレーター、ランドオペレーター（DMC）の投票で選出される旅行業界のアワード。主催者の法人概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループがオカダマニラを運営している。受賞対象と授与主体との資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ホテル、統合型リゾート、宿泊、旅行・観光
- 受賞名・認証名: 第35回TTGトラベルアワード2026『ベストホテル‐マニラ』
- 授与・認証機関: TTGトラベルアワード（具体的な授与機関名はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: New Seaside Drive, Entertainment City, Parañaque City, Philippines
- 拠点の規模: 敷地面積約30ヘクタール、客室・スイート・ヴィラ合計1,001室、ダイニング施設40以上、コーヴ・マニラ最大収容人数5,000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: TTGトラベルアワード2026。投票者はアジア太平洋地域の旅行コンサルタント、ツアーオペレーター、ランドオペレーター（DMC）と記載。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『受賞しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、『第35回TTGトラベルアワード2026において「ベストホテル‐マニラ」を受賞』と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年10月2日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が『受賞に関するお知らせ』で、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞しました』『高く評価されたものです』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ベストホテル‐マニラ』を受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『アジア太平洋地域の旅行コンサルタント、ツアーオペレーター、ランドオペレーター（DMC）による投票で選出』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞発表であり、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『約30ヘクタール』『合計1,001室』『最大収容人数5,000名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『敷地面積 約30ヘクタール』『ホテル客室・ヴィラ 合計1,001室』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『第35回TTGトラベルアワード2026』『フォーブス・トラベルガイド5つ星』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年10月2日』『約30ヘクタール』『1,001室』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、売上、利益等への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ベストホテル‐マニラ』を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『当社グループがフィリピン・マニラにて運営する…「オカダマニラ」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はアワード受賞であり、新サービス開始の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社グループが…運営する統合型リゾート施設「オカダマニラ」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『フィリピン最大の統合型リゾート』『アジアを代表する統合型リゾート』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『フィリピン・マニラにて運営する』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値や利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『オカダマニラ』『TTGトラベルアワード2026』『https://okadamanila.jp/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「本文に『各位』『東証スタンダード・コード6425』『問合せ先』があり、添付に『PRESS RELEASE』がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『アジア屈指の統合型リゾート』『国際的に高い評価を誇る』」）
