# ユニバーサルエンターテインメント（6425） スロット新機種『スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～IV』発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20260904532059
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

ユニバーサルエンターテインメントが、アクロス製の新しいパチスロ機『スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ』を発売する。導入は2026年12月を予定している。

## 会社が挙げた理由

新機種では、従来シリーズの「バジリスクタイム」の構成を引き継ぎながら、新たなゲームフロー「胎動の刻」と最終血戦「死合」を搭載したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ
- 相手先: アクロス社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アクロス社製スロット新機種を当社が発売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月（予定）
- 適用分野: 遊技機・パチスロ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「導入月 2026年12月（予定）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「導入月 2026年12月（予定）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「スロット新機種『スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ』発売のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「導入月 2026年12月（予定）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発売いたします／導入月 2026年12月（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アクロス社製スロット新機種」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「アクロス社製スロット新機種」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「導入月 2026年12月（予定）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ユニバーサルエンターテインメントは、アクロス社製スロット新機種を発売いたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「機種名および「2026年12月（予定）」の記載、数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スロット新機種『スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ』発売のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「機種名 スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「スロット新機種」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「アクロス社製スロット新機種『スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ』を発売いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「スマスロで切り拓く、かつてない究極の忍法勝負」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「バジリスクタイム」の2パート構成を継承／新たなゲームフロー『胎動の刻』と最終血戦『死合』を搭載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「機種名 スマスロ バジリスク～甲賀忍法帖～Ⅳ、機種サイト https://www.universal-777.com/product/slot/basilisk4/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ユニバーサルエンターテインメント／東証スタンダード・コード6425／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「真髄真価／次なる次元へと昇華／かつてない究極の忍法勝負／どうぞご期待ください」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「導入月 2026年12月（予定）」）
