# ユニバーサルエンターテインメント（6425） ぱちんこ新機種『e冥妃転生』発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20260305576566
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

ユニバーサルエンターテインメントが、メーシー製のぱちんこ新機種『e冥妃転生』を発売する。ホールへの導入は2026年6月を予定している。

## 会社が挙げた理由

3,000個の1G連チャンス「脳汁3000チャンス」や、RUSHへの突入しやすさを備えた新機種を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: e冥妃転生、SEVENʼS RUSH、脳汁3000チャンス
- 相手先: メーシー
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: メーシー社製機種を当社が発売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月（予定）
- 適用分野: ぱちんこ・遊技機
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 通常時の大当り確率：約1/199、LT突入確率：約1/479、LT「SEVENʼS RUSH」突入率：約41.6％、RUSH中の「脳汁3000チャンス」成功時：3,000個上乗せ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「導入月 2026年6月（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「導入月 2026年6月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ぱちんこ新機種『e冥妃転生』発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売いたします」「導入月 2026年6月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「発売いたします」「2026年6月（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メーシー社製ぱちんこ新機種」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メーシー社製ぱちんこ新機種『e冥妃転生』を発売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「LT突入確率約1/479」「通常時の大当り確率は約1/199」「3,000個上乗せ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年6月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「製品概要」「LT突入確率約1/479」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常時の大当り確率は約1/199」「導入月 2026年6月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ぱちんこ新機種『e冥妃転生』発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「機種名 e冥妃転生」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ぱちんこ新機種」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「メーシー社製ぱちんこ新機種『e冥妃転生』を発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「RUSHへの突入しやすさも併せ持つ」「遊びやすいスペック」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「機種名 e冥妃転生」「機種サイト https://www.universal-777.com/product/pachinko/meihitensei/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ユニバーサルエンターテインメント」「（東証スタンダード・コード6425）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「脳が汁ってやがる‼」「頭がバグるような快感」「脳汁あふれる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「導入月 2026年6月（予定）」」）
