# ユニバーサルエンターテインメント（6425） TRLEI四半期実績のお知らせ（2023年12月期第1四半期 速報値）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20230413546846
種別: 決算
開示日: 2023-04-13
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企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

TRLEIの2023年12月期第1四半期の速報値が公表され、売上高合計は前年同期比97.0％増の12,607百万フィリピン・ペソ、調整後EBITDAは前年同期比188.9％増の3,326百万フィリピン・ペソとなった。

## 会社が挙げた理由

2022年1月1日から2月28日までは新型コロナウイルス感染症対策による営業上の制約があった一方、2022年3月1日以降はすべてのビジネスを制限なく運営できるようになったため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2023年12月期第1四半期
- 売上高: {"value":12607,"unit":"百万フィリピン・ペソ","yoy_pct":97}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":1437,"unit":"百万フィリピン・ペソ"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 2022年1月1日から2月28日まで、オカダ・マニラは新型コロナウイルス感染症対策のため様々な営業上の制約を受けていましたが、2022年3月1日より、すべてのビジネスを制限なく運営することができるようになりました。

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「売上高合計は前年同期比で97.0%増（6,209百万ペソ増）の12,607百万ペソ」「調整後 EBITDA は前年同期比で188.9%増（2,175百万ペソ増）」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「表には「売上高合計」「減価償却費」「調整後 EBITDA」が記載されているが、「営業利益」の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「2022年1月1日から2月28日まで、オカダ・マニラは新型コロナウイルス感染症対策のため様々な営業上の制約を受けていましたが、2022年3月1日より、すべてのビジネスを制限なく運営することができるようになりました。」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「売上高合計について「前年同期比で97.0%増（6,209百万ペソ増）」、調整後EBITDAについて「188.9%増（2,175百万ペソ増）」とあるが、要因別の分解はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境が中心（原文: 「「新型コロナウイルス感染症対策のため様々な営業上の制約を受けていました」「すべてのビジネスを制限なく運営することができるようになりました」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本お知らせにおける数値は速報値であるため、今後修正される可能性があります。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年12月期第1四半期実績」として、売上高合計12,607百万ペソ、前年同期比97.0％増、調整後EBITDA3,326百万ペソ、前年同期比188.9％増が記載されている。」）
