# ユニバーサルエンターテインメント（6425） 2022年12月期第3四半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20221213578092
種別: 発生事実
開示日: 2022-12-14
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた2022年12月期第3四半期報告書を、延長後の期限である2022年12月14日に関東財務局へ提出した。

## 会社が挙げた理由

2022年12月期第3四半期報告書の提出期限について、2022年12月14日を期限とする延長承認を受けていたため。延長申請の具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2022年12月期第3四半期報告書の提出完了
- 発生日: 2022年12月14日（四半期報告書を提出した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ユニバーサルエンターテインメント
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本日、当該四半期報告書を関東財務局に提出しましたので、お知らせいたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は四半期報告書の提出完了について記載しており、業績の増減額を記載していない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額による業績影響の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2022年12月期第3四半期報告書を関東財務局に提出しました」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「これらの事項に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「冒頭の日付が「2022年12月14日」であり、「本日、当該四半期報告書を…提出しました」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ユニバーサルエンターテインメント」および「関東財務局」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年12月14日を期限として」「2022年12月期第3四半期報告書を…提出しました」と記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別資料への参照や数値の委託に関する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、当該四半期報告書を関東財務局に提出しました」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2022年11月14日付『2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ』にてお知らせしたとおり」と記載されている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「提出期限の延長承認を受けておりましたが、本日、当該四半期報告書を…提出しました」と記載されている。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「これらの体制に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「本日、当該四半期報告書を関東財務局に提出しました」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「提出期限の延長承認を受けておりました」と記載されているが、理由の記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「会社名として「株式会社ユニバーサルエンターテインメント」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「当該四半期報告書を関東財務局に提出しました」と記載されている。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「2022年12月14日を期限として…提出期限の延長承認を受けておりました」と記載されている。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「2022年11月14日付…提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」「提出期限の延長承認を受けておりました」と記載されている。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「再発防止策に関する記載はなく、本文は提出完了の報告に限られている。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主・投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様にはご迷惑とご心配をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます」と記載されている。」）
