# ユニバーサルエンターテインメント（6425） 2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6425/disclosure/20221111564778
種別: 発生事実
開示日: 2022-11-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6425

## 何が変わったか

2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長申請が承認され、提出期限が2022年11月14日から12月14日に延びた。会社は12月14日までに四半期報告書を提出し、決算短信を公表する予定。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 事象の名称: 2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認
- 発生日: 2022年11月14日（提出期限延長申請に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2022年11月14日（承認を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社ユニバーサルエンターテインメント
- 対象拠点・対象製品: 2022年12月期第3四半期報告書
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2022年11月14日（承認日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 延長後の提出期限である2022年12月14日までに、2022年12月期第3四半期報告書の提出及び2022年12月期第3四半期決算短信の公表を行う予定です。
- 続報の予定: 2022年12月14日までに四半期報告書を提出し、四半期決算短信を公表する予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「延長後の提出期限である2022年12月14日までに、2022年12月期第3四半期報告書の提出及び2022年12月期第3四半期決算短信の公表を行う予定です。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「今後の見通しでは「四半期報告書の提出及び…四半期決算短信の公表を行う予定」と記載されているが、業績予想への言及はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、損失額、売上額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「対象となる四半期報告書　2022年12月期第3四半期報告書」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年11月14日」および「本日付で…承認を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名　株式会社ユニバーサルエンターテインメント」「対象となる四半期報告書　2022年12月期第3四半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限　2022年11月14日（月）」「延長後の提出期限　2022年12月14日（水）」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2022年12月14日までに…提出及び…公表を行う予定です。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2022年11月14日付『2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ』にてお知らせしましたとおり」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限である2022年12月14日までに…提出及び…公表を行う予定です。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「承認を受けました」および「提出及び…公表を行う予定です。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は延長申請の承認と提出期限を記載しているが、申請理由の記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…提出期限延長を申請しておりましたが、本日付で…承認を受けました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「2022年12月期第3四半期報告書の提出期限延長を申請しておりました」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主・投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様にはご迷惑とご心配をおかけいたしますが」」）
