# 日本金銭機械（6418） 法定事前開示書類(会社分割)(ＪＣＭシステムズ株式会社)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6418/disclosure/20230728529433
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-07-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/6418

## 何が変わったか

ＪＣＭシステムズ株式会社が、会社分割に関する法定事前開示書類として、第70期（2022年4月1日から2023年3月31日まで）の決算報告書を提示した。本文には会社分割の具体的な内容や条件は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

会社分割に関する法定事前開示書類として提出されたものとみられるが、会社分割の理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 法定事前開示書類（会社分割）および第70期決算報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2022年4月1日から2023年3月31日まで（第70期）
- 金額: 貸借対照表：資産合計 2,515,843,390円、負債合計 1,452,985,829円、純資産合計 1,062,857,561円；損益計算書：売上高 3,844,081,500円、営業利益 290,136,740円、経常利益 415,852,343円、当期純利益 399,299,660円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 会社分割による業績・財務への影響はnot_disclosed。第70期の業績として営業利益 290,136,740円、経常利益 415,852,343円、当期純利益 399,299,660円を記載。
- 理由: 会社分割の理由はnot_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題：「法定事前開示書類(会社分割)(ＪＣＭシステムズ株式会社)」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 3,844,081,500」「営業利益 290,136,740」「経常利益 415,852,343」「当期純利益 399,299,660」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 ２０２２年４月１日 至 ２０２３年３月３１日」「当期純利益 399,299,660円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産合計 2,515,843,390円」「売上高 3,844,081,500円」「当期純利益 399,299,660円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「第70期 決算報告書」「ＪＣＭシステムズ株式会社」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「会社分割の相手方に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「会社分割の実施予定や達成数値に関する記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「前年同期比較や見通しの変更に関する記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記述はない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「２０２３年３月３１日現在」「当期純利益 399,299,660円」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「表題：「法定事前開示書類(会社分割)」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「表題：「法定事前開示書類(会社分割)」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「貸借対照表、損益計算書、製造原価報告書等を数値で掲載している。」）
