# ＳＡＮＫＹＯ（6417） 【新製品のご案内】eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア5 超デカ×スマートスタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6417/disclosure/20261008548020
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6417

## 何が変わったか

ＳＡＮＫＹＯが新しいスマートパチンコ機『eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア5 超デカ×スマートスタート』を発売する。全国のパチンコホールへの納品・提供は2027年1月頃を予定している。

## 会社が挙げた理由

新たなゲーム性「通常時フラグ」や、アニメシリーズ全体を網羅した演出、60曲以上の楽曲、新規楽曲「VICTORY STRIKE」を搭載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア5 超デカ×スマートスタート
- 相手先: 全国のパチンコホール
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が製品を発売し、全国のパチンコホールに納品する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年1月頃（予定）
- 適用分野: パチンコ遊技機
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2016年8月以降、パチンコ4シリーズ・パチスロ3シリーズを展開（本製品の利用実績ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「全国のパチンコホール様には2027年1月頃の納品を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027年1月頃の納品を予定しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「人気コンテンツパチンコ第5弾登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売致します」「納品を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売致します」「2027年1月頃の納品を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「全国のパチンコホール様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のパチンコホール様には…納品を予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のパチンコホール様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「パチンコ4シリーズ・パチスロ3シリーズを展開」「総楽曲数は60曲以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2016年8月以降、パチンコ4シリーズ・パチスロ3シリーズを展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の製品案内として記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総楽曲数は60曲以上」「2027年1月頃」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマートパチンコ機…を発売致します」「納品を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のパチンコホール様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「人気コンテンツパチンコ第5弾登場」「新製品のご案内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ＳＡＮＫＹＯ…は…を発売致します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ＳＡＮＫＹＯ」および「当社初」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2027年1月より15周年を迎える大人気作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のパチンコホール様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本製品の導入社数・利用件数・納品実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のパチンコとは異なる打感」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eフィーバー戦姫絶唱シンフォギア5 超デカ×スマートスタート」「通常時フラグ」「VICTORY STRIKE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 6417 東証プライム」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気作品」「ぜひご注目ください」「ぜひご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2027年1月頃の納品を予定しております」「お楽しみいただける予定です」」）
