# ＳＡＮＫＹＯ（6417） 【新製品のご案内】eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6417/disclosure/20260324587850
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6417

## 何が変わったか

ＳＡＮＫＹＯが、漫画・アニメ作品を題材にしたスマートパチンコ機『eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000』を発売する。全国のパチンコホールへの納品は2026年6月を予定している。

## 会社が挙げた理由

『デッドマウント・デスプレイ』の世界観を遊技機で楽しめるようにするため。原作・アニメの楽曲に加え、新規楽曲を搭載すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: SANKYO YELL（エール）プライス。ただし具体的な価格は記載なし。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月（全国のパチンコホールへの納品予定）
- 適用分野: パチンコ・遊技機
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年6月の納品を予定しております。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「【新製品のご案内】eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月の納品を予定しております。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「発売致します。全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。／発売を予定しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「全国のパチンコホール様との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2026年6月の納品を予定しております。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「原作：成田良悟氏、作画：藤本新太氏／『ヤングガンガン』（スクウェア・エニックス刊）／『デッドマウント・デスプレイ』製作委員会」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「スマートパチンコ機『eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000』を発売致します。／2026年6月の納品を予定しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スマートパチンコ機を発売致します。／全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「【新製品のご案内】／本機にはアニメのオープニング・エンディングテーマだけでなく、新曲を搭載しております。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ＳＡＮＫＹＯは、スマートパチンコ機『eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000』を発売致します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ＳＡＮＫＹＯ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「新感覚異世界転生漫画が初の遊技機化」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ＳＡＮＫＹＯ／（コード番号 6417 東証プライム）／本件に関するお問い合わせ先／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「新感覚異世界転生漫画／豪華アーティストによる新規楽曲搭載／新価格方針」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月の納品を予定しております。／発売を予定しております。」）
