# 平和ホールディングス（6412） スマートパチスロ機『L 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃』発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6412/disclosure/20260406598903
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6412

## 何が変わったか

平和が、スマートパチスロ機「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」を販売する。全国のパチンコホールへの導入は2026年6月を予定している。

## 会社が挙げた理由

前作のゲーム性を引き継ぎながら、王道スペックへの進化、新キャラクターの追加、次世代型新筐体「DIVE IN」の採用、新曲を含む全61曲の収録などにより、コンテンツの世界観や没入感を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃
- 相手先: 全国のパチンコホール（個別名称は非開示）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が製品を販売し、全国のパチンコホールに導入する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月導入予定
- 適用分野: パチンコ・パチスロホール向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月導入を予定しております。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年6月導入を予定しております。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、スマートパチスロ機「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」を販売いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月導入を予定しております。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「この度…販売いたします。／2026年6月導入を予定しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月導入を予定しております。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「全国のパチンコホールとの記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社平和…本機種の特徴として記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「新曲を含む全61曲を収録。／2026年6月導入を予定しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スマートパチスロ機…販売いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国のパチンコホール様には2026年6月導入を予定しております。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「パチスロのナンバリングタイトル5作目となる本機種」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社オリジナルのIPコンテンツです。／本機種を販売いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社平和」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「業界最高峰の映像ROM容量」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国のパチンコホール様」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「2026年6月導入を予定しております。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「前作から好評であるゲーム性は継承しつつ、時流に合わせた王道スペックへと進化しています。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃／次世代型新筐体「DIVE IN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社平和／コード番号 6412 東証プライム／本件に関するお問い合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「次世代型新筐体「DIVE IN」／業界最高峰の映像ROM容量／美しい液晶演出／高い没入感」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「2026年6月導入を予定しております。」）
