# 製品欠陥・クレーム補償費用｜小倉クラッチ（6408）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 品質管理基準に従って製造している一方、製品欠陥や将来のクレーム補償費用の発生可能性を記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 品質管理基準に従って製造している一方、製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を引き続き開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 品質管理基準に従って製造している一方、製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 品質管理基準に従って製造している一方、製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2020-q2)
- FY2021 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いが継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いを継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないとの扱いを継続している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 品質管理基準に従って製造している一方、製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2023-fy)
- FY2026 再掲 「しかし、すべての製品について欠陥がなく、将来的にクレームが発生しないという保証はありません。万が一、多額のクレーム補償費用が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」 — 製品欠陥・クレーム補償費用の発生可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/6408/filing/2025-fy)
