# 鈴茂器工（6405） 【グループ会社情報：日本システムプロジェクト：新製品】厨房や売場の「時間」をスマートに管理するタイマーアプリ「naviCook」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6405/disclosure/20240722552527
種別: その他開示
開示日: 2024-07-22
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6405

## 何が変わったか

日本システムプロジェクトが、外食・中食向けに調理工程や食材の使用期限を管理できるタイマーアプリ「naviCook」を新たに提供した。無料版・有料版に加え、店舗単位のクラウド拡張機能も用意している。

## 会社が挙げた理由

調理工程の標準化、食材の使用期限管理、教育時間や調理ミス・食品ロスの削減、品質管理の向上を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: naviCook、naviCook Cloud
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: naviCook スタンダード版：初期費用0円、月額料金0円。naviCook ベーシック版：初期費用18,000円／1ライセンス、月額料金0円。naviCook Cloud：初期費用0円、月額料金5,000円／月／店舗。いずれも税抜。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月22日（提供開始の発表日。実際の提供開始時期はnot_disclosed）
- 適用分野: 外食・中食向け。飲食店の厨房・売場における調理工程管理、食材の使用期限管理、店舗運営。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新製品」「naviCook 料金プラン」「無料でお試し」「無料でお試し運用ができる」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月22日（月）」「2024年7月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新製品」「新製品のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年7月22日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「標準化や食材の使用期限管理などを可視化」「調理効率が向上」「食材ロスを削減」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用18,000円／1ライセンス」「月額料金5,000円／月／店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「初期費用」「月額料金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「naviCook製品情報」URL、「企業HP」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月22日」「初期費用18,000円／1ライセンス」「月額料金5,000円／月／店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「調理効率、ロス削減、品質管理に関する説明のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「naviCook ベーシック版」「naviCook Cloud」「月額料金」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「外食・中食向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新製品」「タイマーアプリ『naviCook』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社日本システムプロジェクトが…提供」「JSPの製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社情報：日本システムプロジェクト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な操作性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「naviCook」「naviCook Cloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」「PR TIMES」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰でも使える簡単操作」「素早くサクサク探す」「圧倒的な操作性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
