# 収益認識に関する会計基準の適用検討｜水道機工（6403）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、現在適用時期に関し、検討中です。また、「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中です。」 — 新しい収益認識に関する会計基準について、適用時期と財務諸表への影響を検討・評価中としている。 (https://komori.app/company/6403/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「現在適用時期に関し、検討中です。」 — 収益認識に関する会計基準の適用時期を引き続き検討中としている。 (https://komori.app/company/6403/filing/2018-fy)
- FY2020 前進 「(2) 適用予定日　2022年３月期の期首より適用予定です。」 — 収益認識に関する会計基準について、適用時期の検討中という段階から、2022年3月期首の適用予定を明示する段階へ進んだ。影響は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/6403/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「2022年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準について、適用予定という表現から、2022年3月期首から適用するとの確定的な記載へ進んでいる。 (https://komori.app/company/6403/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年3月期の第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。損益および利益剰余金の期首残高への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/6403/filing/2021-q1)
