# 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤｜油研工業（6393）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「わが国を代表する油圧専業総合メーカーとして」 — 自社の事業上の位置付けを、油圧専業の総合メーカーとして示している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカーとして」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤・位置付けを再掲している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカーとして」 — 油圧専業総合メーカーとしての自社の事業上の位置付けを再掲している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「そして「ＹＵＫＥＮ」ブランドを世界に広め、日本、アジア、世界に貢献し、環境変化の中でも利益成長できる高収益体質の独立系総合油圧メーカーグループを目指してまいります。」 — 油圧専業の総合メーカーとしての事業基盤に加え、独立系総合油圧メーカーグループを目指す位置付けを再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカーとして」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業上の位置付けを再掲している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業上の位置付けを再掲している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業上の位置付けを再掲している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」及び油圧制御技術の特徴を生かした「環境機械」の生産、販売及び開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧製品・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した 「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した 「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」及び油圧制御技術の特徴を生かした「環境機械」の生産、販売及び開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとして、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業基盤を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとして、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業基盤を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社および当社グループは、わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である 「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した 「システム製品」および油圧制御技術の特徴を生かした 「環境機械」の生産、販売および開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧専業総合メーカーとしての事業基盤と、油圧機器・システム製品・環境機械を扱う事業領域を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「わが国を代表する油圧専業総合メーカとして、一般産業機械の基幹部品である「油圧機器」事業を中心に、「油圧機器」と電子技術を融合した「システム製品」及び油圧制御技術の特徴を生かした「環境機械」の生産、販売及び開発を積極的に推進してまいります。」 — 油圧機器を中核にシステム製品・環境機械を扱う油圧専業総合メーカーとしての事業基盤を再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2019-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループとしての競争力を一層強化し、環境変化の中でも利益成長できる油圧総合メーカグループを目指してまいります。」 — 環境変化の中でも利益成長できる油圧総合メーカーグループを目指す事業上の位置付けを再確認している。 (https://komori.app/company/6393/filing/2021-q2)
