# 油研工業（6393） 令和６年能登半島地震の被害に対する義援金寄贈について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6393/disclosure/20240304548031
種別: その他開示
開示日: 2024-03-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6393

## 何が変わったか

油研工業は、販売代理店・協力企業と合同で、令和6年能登半島地震の被災者支援と復興のため、石川県を通じて義援金500万円を寄贈することを決定した。

## 会社が挙げた理由

被災された皆様への支援および被災地の復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 石川県
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 販売代理店で構成する『ゆけん会』会員企業および協力企業で構成する『油研協力会』会員企業と合同で義援金を寄贈
- 契約金額: 500万円（義援金）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者支援・被災地復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「『義援金 500 万円を寄贈させていただくことを決定いたしましたのでご報告いたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に寄贈日または実施時期の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『寄贈させていただくことを決定いたしましたのでご報告いたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『決定いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『石川県を通じて義援金500万円を寄贈』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「義援金寄贈に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「『義援金 500 万円』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社は…義援金500万円を寄贈させていただくことを決定』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『義援金 500 万円』、寄贈時期の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『被災された皆様への支援および被災地の復興』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「義援金寄贈に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社は…義援金…を寄贈』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会 社 名 油研工業株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『石川県を通じて』、『被災地の復興』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 油研工業株式会社』『コード番号 6393 東証スタンダード』『問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『心よりお見舞い申し上げます』『一日も早い復興を、心よりお祈り申し上げます』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
