# 固定資産の減損処理による業績影響｜ヤマダコーポレーション（6392）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「しかし、将来の環境変化によりキャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 固定資産の将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合に、追加の減損処理が業績へ影響するリスクを新たに明示した。 (https://komori.app/company/6392/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「しかし、将来の環境変化によりキャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フロー見込額の減少に伴う追加減損処理のリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「しかし、将来の環境変化によりキャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フロー見込額の減少に伴う追加減損処理のリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「しかし、将来の環境変化によりキャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フロー見込額の減少に伴う追加減損処理のリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2021-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2023-q2)
- FY2025-H1 再掲 「固定資産の減損会計については、当社グループが保有する固定資産において、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があり、当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローの減少に伴う固定資産の減損損失が業績に影響するリスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要になる場合は、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」 — 将来キャッシュ・フローが減少した場合の固定資産減損リスクが継続して記載されている。 (https://komori.app/company/6392/filing/2024-fy)
