# レイズネクスト（6379） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6379/filing/2019-q1
提出日: 2019-08-08
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/6379
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GPGB.pdf

## 事業

RaizNext株式会社は、2019年7月1日に新興プランテック株式会社とＪＸエンジニアリング株式会社が経営統合し発足した企業グループとして、主にエンジニアリング事業を展開しています。統合後は「レイズネクスト株式会社」として商号を変更し、今後は統合効果を早期に発揮させることを目指しています。第1四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.3％減の24,608,038千円、完成工事高は前年同期比33.5％増の17,757,749千円となりました。経常利益は967,095千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は563,336千円となっています。研究開発費の総額は46,928千円です。なお、決算短信は統合前の新興プランテック株式会社の第1四半期の連結決算数値を前提としています。通常の営業形態として第1四半期連結会計期間は仕掛工事が多く、他の四半期連結会計期間と比較して完成工事高が少なくなる傾向です。

## 数字

- 研究開発費: 47百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
