# 国内外市場での安定的な受注高・売上高の確保｜木村化工機（6378）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」 — 3事業すべてで品質・価格・環境対応・新製品開発を行い、国内外で安定受注を確保する方向性を示している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。一方、当四半期の受注高・売上高は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲しているが、当上期の実績は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」 — 3事業の品質改良、価格競争力向上、環境対応、新製品開発を通じ、国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」 — 3事業での品質・価格・環境対応・新製品開発を通じ、国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」 — 3事業での品質・価格・環境対応・新製品開発を通じ、国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は21,110百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加（＋0.1％）となり、売上高は20,360百万円と前連結会計年度に比べ3,028百万円の増加（＋17.5％）となりました。」 — 国内外での安定受注・売上確保という目標を再掲し、通期実績では売上高が17.5％増加した一方、受注高は0.1％増にとどまった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は 4,420百万円と前年同四半期に比べ 2,040百万円の減少（△31.6％）、売上高は 4,425百万円と前年同四半期に比べ 342百万円の増加（＋ 8.4％）となりました。」 — 安定的な受注高・売上高の確保を再掲する一方、当四半期は受注高が前年同期比31.6％減少し、売上高は8.4％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は11,612百万円と前年同四半期に比べ 114百万円の減少（△ 1.0％）となりましたが、売上高は 9,408百万円と前年同四半期に比べ95百万円の増加（＋ 1.0％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を再掲する一方、上期の受注高は前年同期比1.0％減、売上高は1.0％増となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「このような状況のもと、当第３四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は17,184百万円と前年同四半期に比べ 1,608百万円の増加（＋10.3％）となり、売上高は13,903百万円と前年同四半期に比べ43百万円の減少（△ 0.3％）となりました。損益面につきましては、当第３四半期連結累計期間の営業利益は 1,270百万円と前年同四半期に比べ 316百万円の増加（＋33.2％）、経常利益は 1,320百万円と前年同四半期に比べ 321百万円の増加（＋32.2％）となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 877百万円と前年同四半期に比べ 207百万円の増加（＋30.9％）となりました。」 — 安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計では受注高が10.3％増、売上高が0.3％減となり、営業利益・経常利益・純利益は増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「受注高は21,627百万円と前連結会計年度に比べ 516百万円の増加（＋ 2.4％）となり、売上高は21,510百万円と前連結会計年度に比べ 1,149百万円の増加（＋ 5.6％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を継続し、通期では受注高が2.4％増、売上高が5.6％増となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 9,617百万円と前年同四半期に比べ 5,196百万円の増加（＋ 117.6％）、売上高は 4,573百万円と前年同四半期に比べ 147百万円の増加（＋ 3.3％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、当四半期は受注高が前年同期比117.6％増、売上高が3.3％増となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「このような状況のもと、当第２四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は15,816百万円と前年同四半期に比べ 4,203百万円の増加（＋36.2％）となり、売上高は 9,602百万円と前年同四半期に比べ 194百万円の増加（＋ 2.1％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、上期は受注高が前年同期比36.2％増、売上高が2.1％増となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の３事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「この結果、当第３四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は19,584百万円と前年同四半期に比べ 2,399百万円の増加（＋14.0％）、売上高は14,372百万円と前年同四半期に比べ 469百万円の増加（＋ 3.4％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を継続するなか、受注高は前年同期比14.0％増、売上高は3.4％増となった。一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「受注高は24,786百万円と前連結会計年度に比べ 3,158百万円の増加（＋14.6％）となりましたが、売上高は20,711百万円と前連結会計年度に比べ 799百万円の減少（△ 3.7％）となりました。損益面につきましては、営業利益は 1,750百万円と前連結会計年度に比べ 458百万円の減少（△20.8％）、経常利益は 1,769百万円と前連結会計年度に比べ 503百万円の減少（△22.1％）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,215百万円と前連結会計年度に比べ 299百万円の減少（△19.8％）となりました。」 — 受注高は14.6％増加した一方、売上高は3.7％減、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 8,360百万円と前年同四半期に比べ 1,256百万円の減少（△13.1％）、売上高は 4,031百万円と前年同四半期に比べ 542百万円の減少（△11.9％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する方針を掲げる一方、当第1四半期は受注高が13.1％減、売上高が11.9％減となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「受注高は12,875百万円と前年同四半期に比べ 2,940百万円の減少（△ 18.6％）となり、売上高は 7,458百万円と前年同四半期に比べ 2,144百万円の減少（△ 22.3％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、当第2四半期累計では受注高18.6％減、売上高22.3％減となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は18,316百万円と前年同四半期に比べ1,268百万円の減少（△ 6.5％）、売上高は13,228百万円と前年同四半期に比べ1,144百万円減少（△ 8.0％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計の受注高・売上高は前年同期を下回った。前四半期累計の減少率（受注高△18.6％、売上高△22.3％）からは減少幅が縮小している。 (https://komori.app/company/6378/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「受注高は23,743百万円と前連結会計年度に比べ1,042百万円の減少（△4.2％）となりましたが、売上高は21,516百万円と前連結会計年度に比べ805百万円の増加（＋3.9％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、通期の受注高は4.2％減少した一方、売上高は3.9％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は4,791百万円と前年同四半期に比べ3,569百万円の減少（△42.7％）、売上高は5,452百万円と前年同四半期に比べ1,421百万円の増加（＋35.3％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、当四半期は受注高が前年同期比42.7％減少した一方、売上高は35.3％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「このような状況のもと、当第２四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は14,247百万円と前年同四半期に比べ1,371百万円の増加（＋10.7％）となり、売上高は11,157百万円と前年同四半期に比べ3,698百万円の増加（＋49.6％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保するテーマに関し、当第2四半期累計の受注高は前年同期比10.7％増、売上高は49.6％増となった。 (https://komori.app/company/6378/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は18,216百万円と前年同四半期に比べ99百万円の減少（△0.5％）となりましたが、売上高は18,816百万円と前年同四半期に比べ5,588百万円の増加（＋42.2％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、受注高は前年同期比0.5％減少した一方、売上高は42.2％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は7,088百万円と前年同四半期に比べ2,297百万円の増加（＋47.9％）、売上高は4,890百万円と前年同四半期に比べ562百万円の減少（△10.3％）となりました。」 — 安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、当第1四半期は受注高が前年同期比47.9％増加したものの、売上高は10.3％減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「受注高は12,890百万円と前年同四半期に比べ1,357百万円の減少（△9.5％）となり、売上高は9,355百万円と前年同四半期に比べ1,801百万円の減少（△16.1％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、当第2四半期累計の受注高・売上高はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/6378/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「受注高は17,765百万円と前年同四半期に比べ451百万円の減少（△2.5％）、売上高は14,417百万円と前年同四半期に比べ4,399百万円の減少（△23.4％）となりました。損益面につきましては、営業利益は993百万円と前年同四半期に比べ1,195百万円の減少（△54.6％）、経常利益は1,037百万円と前年同四半期に比べ1,232百万円の減少（△54.3％）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は571百万円と前年同四半期に比べ971百万円の減少（△62.9％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計では受注高が2.5％減、売上高が23.4％減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/6378/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「受注高は26,784百万円と前連結会計年度に比べ4,666百万円の増加（＋21.1％）となりましたが、売上高は21,553百万円と前連結会計年度に比べ3,036百万円の減少（△12.3％）となりました。損益面につきましては、営業利益は1,736百万円と前連結会計年度に比べ939百万円の減少（△35.1％）、経常利益は1,797百万円と前連結会計年度に比べ970百万円の減少（△35.1％）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は999百万円と前連結会計年度に比べ968百万円の減少（△49.2％）となりました。」 — 安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、通期では受注高が21.1％増加したものの、売上高は12.3％減少し、営業利益・経常利益・純利益も減少した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は6,187百万円と前年同四半期に比べ901百万円の減少（△12.7％）となり、売上高は5,924百万円と前年同四半期に比べ1,034百万円の増加（＋21.2％）となりました。損益面につきましては、営業利益は412百万円と前年同四半期に比べ120百万円の増加（＋41.5％）、経常利益は459百万円と前年同四半期に比べ119百万円の増加（＋35.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は307百万円と前年同四半期に比べ81百万円の増加（＋36.2％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、当第1四半期は受注高が12.7％減少した一方、売上高は21.2％増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「受注高は11,724百万円と前年同四半期に比べ1,166百万円の減少（△9.0％）となりましたが、売上高は11,021百万円と前年同四半期に比べ1,666百万円の増加（＋17.8％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、第2四半期累計の受注高は9.0％減少した一方、売上高は17.8％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は16,887百万円と前年同四半期に比べ877百万円の減少（△4.9％）、売上高は16,708百万円と前年同四半期に比べ2,291百万円の増加（＋15.9％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、第3四半期累計の受注高は4.9％減少した一方、売上高は15.9％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「受注高は23,095百万円と前連結会計年度に比べ3,689百万円の減少（△13.8％）となりましたが、売上高は24,670百万円と前連結会計年度に比べ3,117百万円の増加（＋14.5％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、通期の受注高は減少し、売上高は増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「受注高は14,109百万円と前年同期に比べ2,384百万円の増加（＋20.3％）となり、売上高は12,346百万円と前年同期に比べ1,325百万円の増加（＋12.0％）となりました。損益面につきましては、営業利益は1,436百万円と前年同期に比べ672百万円の増加（＋88.1％）、経常利益は1,480百万円と前年同期に比べ649百万円の増加（＋78.1％）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,007百万円と前年同期に比べ450百万円の増加（＋81.0％）となりました。」 — 国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間連結会計期間は受注高・売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/6378/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「受注高は28,015百万円と前連結会計年度に比べ4,919百万円の増加（＋21.3％）となり、売上高は26,431百万円と前連結会計年度に比べ1,761百万円の増加（＋7.1％）となりました。損益面につきましては、営業利益は3,012百万円と前連結会計年度に比べ923百万円の増加（＋44.2％）となり、経常利益は3,084百万円と前連結会計年度に比べ881百万円の増加（＋40.0％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する方針を掲げるなか、通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「受注高は11,369百万円と前年同期に比べ2,739百万円の減少（△19.4％）となり、売上高は12,456百万円と前年同期に比べ109百万円の増加（＋0.9％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間期は受注高が19.4％減少した一方、売上高は0.9％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「受注高は24,405百万円と前連結会計年度に比べ3,609百万円の減少（△12.9％）となりましたが、売上高は27,972百万円と前連結会計年度に比べ1,541百万円の増加（＋5.8％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、通期の受注高は減少した一方、売上高は増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 前進 「このような状況のもと、当中間連結会計期間における業績につきましては、受注高は15,246百万円と前年同期に比べ3,877百万円の増加（＋34.1％）となり、売上高は12,465百万円と前年同期に比べ9百万円の増加（＋0.1％）となりました。」 — 国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間期は受注高が34.1％増加し、売上高も0.1％増加した。 (https://komori.app/company/6378/filing/2026-h1)
