# オルガノ（6368） 2027年3月期 第1四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6368/disclosure/20260731505592
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/6368

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、全社売上高が前年同期比40億72百万円増加した一方、営業利益は3億40百万円減少しました。受注高は前年同期比506億50百万円増加しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":42183,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":6612,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":"15.7%","前年同期比増減":"△2.5pt"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"受注高":{"value":110235,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":42183,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":6612,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"受注高":{"value":300000,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":200000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":40000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"水処理エンジニアリング事業":{"受注高":{"value":102474,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":34923,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5702,"unit":"百万円"}},"機能商品事業":{"受注高":{"value":7760,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":7259,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":910,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: {"全社受注高":{"value":110235,"unit":"百万円","前年同期比":"50650百万円増"},"水処理エンジニアリング事業受注高":{"value":102474,"unit":"百万円","前年同期比":"49378百万円増"},"機能商品事業受注高":{"value":7760,"unit":"百万円","前年同期比":"1272百万円増"}}
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":110235,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「表には「1Q実績」「上期予想」「通期予想」が記載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画以上、計画未達、計画線などの評価表現は本文にない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027年3月期 第1四半期連結決算概況」および「1Q実績 2026.4-6月」として数値が掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期予想の数値は記載されているが、修正・据え置きの説明はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「前年同期比の増減額は表にあるが、要因別の図表・金額内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因を説明する文章の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「事業セグメント別受注高・売上高・営業利益」に各セグメントの売上高・営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目として営業利益率はあるが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「全社営業利益は前年同期比「△340」百万円、営業利益率は「△2.5pt」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因の金額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成必要額・必要率・見通しに関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「地域別受注高・売上高」「水処理エンジニアリング事業 市場別受注高・売上高」などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「全社受注高は「50,650」百万円増、全社売上高は「4,072」百万円増。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価や数量に分解した指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場別の受注高・売上高はあるが、市場規模やシェア、競合比較はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当性向、DOE、総還元性向、配当額の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年3月期 第1四半期決算補足資料」で、本文は各種実績・予想の数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「将来に関する記述等についてのご注意」の後、事業セグメント別・地域別の決算数表が続く。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
