# ダイキン工業（6367） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/09/07

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6367/disclosure/20260907532292
種別: ガバナンス
開示日: 2026-09-07
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企業ページ: https://komori.app/company/6367

## 何が変わったか

監査役会設置会社の機関設計を維持し、取締役10名（社外5名）と監査役5名（社外3名）の体制、ならびに人事・報酬の諮問委員会を示している。本文では前回からの具体的な変更点は明示していない。

## 会社が挙げた理由

意思決定と実行のスピードアップ、取締役会による重要な業務執行の意思決定とグループ全体の監督、複数の社外取締役による監督・助言、過半数を社外監査役とする監査役会による監査の実効性確保を理由としている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 総数10名、うち社外取締役5名
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 人事諮問委員会、報酬諮問委員会、内部統制委員会、企業倫理・リスクマネジメント委員会、情報開示委員会、サステナビリティ推進委員会、グループ監査会議、社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「また、監査役会設置会社型の機関設計の下、過半数を社外監査役とする監査役会を設置」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「現在の取締役10名及び監査役5名」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「模式図に「人事諮問委員会」「報酬諮問委員会」と記載」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「「取締役10名」「うち、社内取締役5名」「社外取締役5名」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「現在の取締役10名及び監査役5名が有する経験・知見と期待される役割は次表のとおり」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「当社のコーポレートガバナンスの一層の強化に向けた経験・知見を備えるべきと考えています」」）
