# 内部留保資金の成長投資への活用｜電業社機械製作所（6365）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「内部留保資金については、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用します。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資、コスト削減、新規顧客・分野への営業投資に充てる方針を示している。 (https://komori.app/company/6365/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「内部留保資金については、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用します。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資、コスト削減および新規顧客・分野への営業投資に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6365/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「内部留保資金については、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用します。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資、コスト削減および新規顧客・分野への営業投資に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6365/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「内部留保資金については、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用します。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資および新規顧客・分野への営業投資に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6365/filing/2019-fy)
- FY2023 再掲 「内部留保資金については、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用します。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資、新規顧客・分野への営業投資に活用する方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6365/filing/2022-fy)
- 2026-05-15 再掲 「内部留保資金につきましては、事業拡大に向けての設備投資資金、製品開発やコスト削減にむけた研究開発投資資金、新規顧客・分野への営業投資資金等今後の成長の重要な原資として活用させていただきます。」 — 内部留保を設備投資、研究開発投資および新規顧客・分野への営業投資に活用する方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6365/disclosure/20260514535157)
