# 要素技術・中核技術・新製品の研究開発｜東京自働機械製作所（6360）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において１億１千６百万円、生産機械部門において８百万円の総額１億２千４百万円であります。」 — 将来の要素技術・中核技術・顧客ニーズ対応の新製品を研究開発対象とし、当事業年度の研究開発費総額を記載している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は１千７百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を1,700万円と記載している。具体的な研究開発テーマや進捗は示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は３千１百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費総額を3,100万円と記載している。具体的な研究開発テーマや進捗は示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は４千３百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第３四半期累計期間の研究開発費総額を4,300万円と記載している。具体的な研究開発テーマや進捗は示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社の研究開発は、設計開発部で行っております。将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において８千２百万円、生産機械部門において１千万円の総額９千３百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続し、当事業年度の研究開発費総額を９千３百万円と記載している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は６百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を600万円と記載している。具体的な研究開発テーマや進捗は示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は２千２百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費総額を2,200万円と記載している。具体的な研究開発テーマや進捗は示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2017-q2)
- FY2018 再掲 「当社の研究開発は、設計開発部で行っております。将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において５千７百万円、生産機械部門において５百万円の総額６千３百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続している。本年度の研究開発費総額は６千３百万円である。 (https://komori.app/company/6360/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は４千１百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費総額を4,100万円と記載している。具体的な研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は６千９百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第３四半期累計期間の研究開発費総額を６千９百万円と記載している。具体的な研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において105百万円、生産機械部門において0百万円の総額106百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・顧客ニーズ対応の新製品開発を継続し、研究開発費総額を１億６百万円と開示している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は２千万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を２千万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は８千６百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第３四半期累計期間の研究開発費総額を８千６百万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において122百万円、生産機械部門において1百万円の総額123百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続している。研究開発費総額は１億23百万円である。 (https://komori.app/company/6360/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は１千５百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を1,500万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は３千万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費総額を3,000万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は５千２百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第３四半期累計期間の研究開発費総額を5,200万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において101百万円、生産機械部門において－百万円の総額101百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続している。研究開発費総額は101百万円で、前年度の123百万円から減少している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は３千万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を3,000万円と記載している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は５千６百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第２四半期累計期間の研究開発費総額を５千６百万円と開示している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は８千２百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、研究開発費総額82百万円を開示している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において99百万円、生産機械部門において－百万円の総額99百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・顧客ニーズ対応の新製品開発を継続し、研究開発費総額99百万円を開示している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は１千４百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を１千４百万円と開示している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は２千８百万円であります。」 — 研究開発活動は継続しているが、当第２四半期累計期間の研究開発費総額は２千８百万円で、前年同四半期累計期間の５千６百万円から減少している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は４千万円であります。」 — 研究開発活動は継続しているが、研究開発費総額は4,000万円で、前年同四半期累計期間の8,200万円から減少している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において59百万円、生産機械部門において－百万円の総額59百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続しているが、研究開発費総額は59百万円となり、前年度の99百万円から減少している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間の研究開発費の総額は１千５百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、当第１四半期累計期間の研究開発費総額を１千５百万円と開示している。新たな研究開発テーマや達成マイルストーンは示していない。 (https://komori.app/company/6360/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期累計期間の研究開発費の総額は２千６百万円であります。」 — 研究開発活動を継続しているが、研究開発費総額は２千６百万円で、前年同四半期累計期間の５千６百万円から減少している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期累計期間の研究開発費の総額は４千４百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、研究開発費総額は前年同四半期累計期間の４千万円から４千４百万円へ増加している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において66百万円、生産機械部門において－百万円の総額66百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続し、研究開発費総額は前年度の59百万円から66百万円へ増加している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間会計期間の研究開発費の総額は５千万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費総額は５千万円となった。前年中間期の2,674万円から増加している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当社の研究開発は、設計開発部で行っております。将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において138百万円、生産機械部門において0百万円の総額138百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続し、研究開発費総額は前年度の66百万円から138百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6360/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間会計期間の研究開発費の総額は７千５百万円であります。」 — 研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費総額は7,527万円となった。前中間会計期間の5,061万円から増加している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 その他 「研究開発費                        138,991             144,719」 — 研究開発費は前期の138,991千円から144,719千円へ増加している。 (https://komori.app/company/6360/disclosure/20260513529940)
- FY2026 その他 「将来必要となる要素技術開発や当社製品の中核技術開発及び顧客ニーズの多様化に対処するための新製品開発等を行っております。当事業年度における研究開発費の金額は、包装機械部門において139百万円、生産機械部門において5百万円の総額144百万円であります。」 — 要素技術・中核技術・新製品の研究開発を継続し、研究開発費総額は前年度の138百万円から144百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/6360/filing/2025-fy)
