# 中期経営計画・年度事業計画による目標達成管理｜東京自働機械製作所（6360）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「ａ．当社は、中期経営計画及び年度事業計画を策定し、各取締役は、目標の達成に向け業務を推進しております。」 — 中期経営計画と年度事業計画を策定し、取締役が目標達成に向けて業務を推進する仕組みを記載している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2016-fy)
- FY2018 前進 「当社は、平成30年度をスタートとする３ヵ年の第５次中期経営計画を策定しました。」 — 従来の中期経営計画・年度事業計画を策定する一般的な仕組みから、平成30年度開始の３ヵ年・第５次中期経営計画を実際に策定した段階へ進んでいる。 (https://komori.app/company/6360/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社は2018年度をスタートとする第５次中期経営計画を策定しており、その期中の2019年度には創立70周年の節目を迎えることとなります。」 — 2018年度開始の第５次中期経営計画を継続中であり、計画期間中の節目も明示している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当社は2018年度をスタートとする第５次中期経営計画を策定しており、その２年目となる2019年度には創立70周年の節目を迎えました。」 — 2018年度開始の第５次中期経営計画を継続して実行していることを記載している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「当社は2021年度をスタートとする第６次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し、本中期経営計画においては以下の基本方針を掲げております。」 — 2018年度開始の第５次中期経営計画から、2021年度開始の第６次中期経営計画を新たに策定した段階へ進んでいる。 (https://komori.app/company/6360/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の優先的に対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」 — 中期経営計画・年度事業計画に基づく目標達成管理について、優先的に対処すべき課題の重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/6360/filing/2021-q3)
- FY2024 達成 「2024年３月期の業績が当初予想を大幅に上回ること及び2021年５月に公表した中期経営計画（2021年４月～2024年３月）において設定した目標値を上回ることから」 — 2021年４月から2024年３月までの中期経営計画について、設定した目標値を上回ったと会社が記載しており、計画期間の目標達成実績が示されている。 (https://komori.app/company/6360/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込んだ2024年度をスタートとする第７次中期経営計画を策定しており、以下の基本方針に沿って引き続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指してまいります。」 — 第7次中期経営計画に基づき、サステナビリティ・多様性・事業方向性を織り込んだ目標達成管理を継続している。 (https://komori.app/company/6360/filing/2024-fy)
