# フリージア・マクロス（6343） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6343/disclosure/20260623576971
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-23
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企業ページ: https://komori.app/company/6343

## 何が変わったか

支配株主等の議決権比率、親会社との関係、兼任役員、少数株主保護の方策を報告した。支配株主等との取引はない。

## 会社が挙げた理由

フリージアキャピタル株式会社が当社に最も大きな影響を与える理由は、フリージアホールディングス株式会社の100％親会社であるためとしている。また、兼任取締役は当社取締役8名中1名であり、独自の経営判断を阻害する制約にはならず、一定の独立性が確保されていると説明している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数8名、うち社外はnot_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: フリージアホールディングス株式会社（親会社、議決権所有割合：直接55.84％、合算57.87％）、フリージアキャピタル株式会社（親会社、議決権所有割合：直接2.03％、合算57.87％）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「当社の取締役の８名中 1 名」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 非上場の親会社（原文: 「「フリージアホールディングス㈱　親会社　55.84％　2.03％　57.87％　―」「フリージアキャピタル㈱　親会社　2.03％　55.84％　57.87％　―」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「取締役会にて取引内容及び条件の妥当性を検討のうえ、取引実行の是非を決定するなど、少数株主に不利益を与えないように適切な対応」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「支配株主等に関する事項は、以下のとおりとなりますので、お知らせいたします。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「当社役員の経営判断のもとに事業活動及び意思決定が行われており、一定の独立性が確保されていると考えております。」」）
