# 新東工業（6339） 2027年3月期 第2四半期 決算資料（概要）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6339/disclosure/20261019552893
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-11-05
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/6339

## 何が変わったか

2027年3月期第2四半期は、売上高836億円、営業利益17.6億円となった。前年同期に比べて売上高・営業利益ともに減少している一方、通期計画は売上高1,700億円、営業利益73.0億円としている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":836,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":17.6,"unit":"億円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.2,"yoy_change_points":null,"unit":"%"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1700,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":73,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"表面づくり領域":{"売上高":{"value":490,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":10.9,"unit":"億円"}},"素材＋形づくり領域":{"売上高":{"value":225,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":2.8,"unit":"億円"}},"環境技術領域":{"売上高":{"value":67,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":5.5,"unit":"億円"}},"ハンドリング技術領域":{"売上高":{"value":31,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":0.3,"unit":"億円"}},"支援技術領域":{"売上高":{"value":26,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":-3.3,"unit":"億円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":493,"unit":"億円"},"受注残高":{"value":888,"unit":"億円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2027年3月期第1四半期から事業セグメント区分を変更

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高・営業利益について通期計画の数値は記載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画との自己評価に該当する記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料の数値表示は「2Q実績」と「通期」であり、3か月単独の表示はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期計画の数値は掲載されているが、修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には売上高、営業利益、受注高・受注残高および領域別数値が掲載されているが、増減要因の内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「販売数量、価格、コスト、為替などの主因に関する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「表面づくり領域」「素材＋形づくり領域」などについて、売上高と営業利益のグラフおよび内訳表がある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価および販管費に関する数値内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結営業利益は17.6億円と数値で示されているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクやマイナス要因を金額で示した記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要な水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2027年3月期第1四半期より、事業セグメント区分を変更しております」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「受注高・受注残高」のグラフが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「受注高・受注残高の各年の数値はあるが、前年同期比の表示はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標は掲載されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当・総還元・DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「2027年3月期 第2四半期 業績の概況」として、連結および領域別のグラフが掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「売上高・営業利益」などの業績説明から構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績値とともに、売上高1,700億円、営業利益73.0億円などの「計画値」が記載されている。」）
